風ニ負ケヌ草トナリ、雨ニ負ケヌ花ヲ咲カセル。私ハソンナ人間デアリタイ。


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持つべきものは…

 薩摩国のTナカ寺子屋社長からは、ときどきいろいろなものが送られてくる。食品の総合流通商社というお仕事柄、美味しいものや珍しい食べもの(「ちょっちゅね」は最高でした!)も頂戴して感謝感謝、スタッフ一同、皆薩摩へは足を向けて寝られません!という状態だ。
 しかし、今日会社に届いたものはその中でもっとも個人的に嬉しかったあ!なななんと、仲間由紀恵ちゃんのクリアファイル。日清チキンラーメンの販促品で当然非売品。 男らしく墨痕鮮やかな手紙つき。一見無骨な男に見えるTナカ氏の実は濃やかな心配りに感動だ。
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Tナカさんのブログ「敵は我にあり」は、悩みや迷いも赤裸々に書かれている。最近では、常に内省的に、しかし過激に自己を鍛え抜こうとするストイシズムを「敵ワレ的」生き方と呼ぶ人もいるほどだ
by masami_ws | 2006-03-30 17:30 | 乾杯!

チームツチヤは地上でもカッコイイぞ!

 チームツチヤの千田侑也選手が今シーズンをもって引退、土屋ホームの社員として今度はスキーを営業カバンに持ち替えて頑張ることになった。
 トリノ五輪代表の伊東大貴選手とは、家が走って何秒というところにある幼馴染。お互いよきライバルとして成長し、一昨年下川商業高校を卒業してそろって土屋ホームに入社した。
 研修などでたまに会っても、もっとも研究熱心で今期初めにも「イメージトレーニングを勉強したい」などと張り切っていた。二十歳の引退はちょっと早い気もしなくはないが、よくよく考え周囲の意見も聞いて決断したことだろう。
 今後は、空中から地上に降りたチームツチヤの一員として、今まで以上に輝いてほしい。オイラは個人的に徹底して千田侑也を応援する。頑張れ侑也!地上の星となるのはこれからだ。
f0054720_2322914.jpg千田侑也最後のジャンプ(シーズンファイナルの大倉山で)

f0054720_2330571.jpgそれを見守る僚友伊東大貴とキャプテン葛西紀明

f0054720_23304899.jpgジャンプを終え淡淡とした表情の千田選手

f0054720_23312125.jpg引退の挨拶。大先輩原田選手と同じ日に引退となった。
by masami_ws | 2006-03-29 23:36 | スライダー142㎞

おもろくてためになる

f0054720_719242.jpg桂文珍師匠が慶応大学で半年間教壇に立った講義録が文庫化された。全体には笑いのメカニズムと効用をそこはかとなく教えてくれる「おもろくてためになる」本だ。
 おふくろさんがハワイでバスに乗るのに、降りたいときは「I GET OFF」の代わりに「揚げ豆腐」と言いなさいと教えておいたら、なぜか「ゴマ豆腐」と言ってしまいバスが止まらなかったという話や、入国審査のSEXという(男女を書く)欄にEVERYDAYと書いた男の話など、一部電車の中で読むと笑いをこらえるのにたいへんなところもあった。
 きっと文庫本を手に顔を真っ赤にして息を止め、笑うような泣くような苦しそうな顔をしているオイラを見て周囲の人は危ないヤツと思ったに違いない。
 中に「落語はぜひライブで」という話が出てくる。アルバート・メラビアンの研究では、文章に書ける「コンテンツ」が伝えるものは僅か7%、そこに声の強弱やアクセント、スピードなどの「プロセス」の要素(38%)が加わってやっと45%、なんと残りの55%は「ボディーランゲージ」、つまり目に見えるものだという。
 とすると、その7%しかない本になってもこれだけ楽しませてくれる文珍師匠、生だとどれほどおもろいのか。ぜひ一度体験したいと強烈に思わせられる一冊だった。
by masami_ws | 2006-03-29 07:41 | 今夜はスローカーブ

何度でも推薦!おいらのベスト・サイト

 世の中には、本当に幸せな人がいる。それはたくさんお金を持っている人ではない。自分の仕事が大好きで、天職感を持って取り組める仕事を持っている人だ。
 生活をかけて仕事をしているだけの人はダメだ。生活をかけて仕事をしていたA一級建築士は、そのために仕事をダメなものにした。
 一言で「いい仕事ができている人」というのは、人生をかけて仕事をしている。それは職業に誇りを持って、自分の時間と身銭を切っても、よりよい仕事をすることをどこまでも追及しようとしていく求道者の姿だ。
 そういう人をホンモノの「プロ」とも言う。イチローがいい例だ。形はプロだが中身はアマチュア以下という人も多い中、そんなホンモノの生き方は感動的だ。
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 何度もご紹介しているが、ホンモノのプロの教師、まるでイチローのような小学校教諭、西村先生の日記を読んでほしい。
 一般の3KMの3Kは個人・家庭・会社だが、西村先生の3KMの三つ目は会社ではなく「教職」のKだ。その仕事への真剣さが、事件のあった小学校教諭の指導力を素人が気付かない報道の写真から喝破する氏の眼力を生む。
 しかし、そうした理知的な分析だけではなく、もちろん仕事と子どもが好きで好きでたまらないこともよおく伝わってくる。今回の3月22日の日記に見られる子どもたちへの限りない愛情には、涙が止まらなかった。
 そして家庭では、可愛い娘たちが家を旅立って妻と二人残された夫としての悲喜交々など、じーんと心に浸みるものがある。とにかく、ぜひ読んでみてほしい。心洗われる日記なのである。 
西村先生の学級日誌から
by masami_ws | 2006-03-27 23:13 | 乾杯!

これからの人生は自利利他だ

「自利トハ利他ヲイウ」とは、作家高杉良が原作を書き映画も作られているノンフィクション「不撓不屈」の主人公、故・飯塚毅氏が遺された言葉だ。f0054720_20553789.jpg
 氏はこの言葉の理念に基づいてTKCを創設、全国の志高き会計人たちから厚い信頼と大きな尊敬を集めた結果、同社を一部上場の優良企業にまで成長させた。
ところで、短縮して「自利利他」と呼ばれるこの言葉の真意はいったいどのようなものだろう。
 普通に考えると、自利すなわち自分の利益は、利他すなわち他人を利することから生まれる、と読める。
 つまり「ギヴ・アンド・テイク」の意味で捉えられることが多いようなのだが、こうした因果律としての解釈は果たして正しいのだろうか。
 土屋経営のある銀座2丁目界隈では、地図を片手にウロウロしている外国人の観光客をときどき見かける。そんなときは親切というよりも、生きた英語の勉強とばかりこう話しかけることにしている。
「めるぴゅう?」(ニューヨーク訛りで「メイ・アイ・ヘルプ・ユー?」をイイフリコキで言うとこうだ)
 たいていはホテルへの帰り道か地下鉄の入り口などだが、身振り手振りを交えて教えてあげるとたいへん喜んで握手を求められたりする。
 さてそんなとき、サンキューと感謝されたことに対する「どういたしまして」という返事だが、
「(ユア)ウェルカム」は一般的。「ノープロブレム」という人も多いが、言われてもっとも温かみがあって嬉しい感じがするのは
「マイ・プレジャ」ではないだろうか。確かにこう言うと誰でもにっこり微笑んでくれる。
 直訳すれば「私の楽しみ」。つまり、道をお教えすることは私が喜んでしていることなのですよ、という意味が込められている。
 打算的なギヴ・アンド・テイクではなく、ギヴ・アンド・ギヴの中にそこ、大きな満足がある。利他という行為の見返りに自利があるのではなく、このようにあくまでも利他の行為そのものが自利そのものになっている状態になることこそ「自利利他」なのだ。
 その観点からすると先ほどの「マイ・プレジャ」とは、まさに「自利利他」精神の言葉なのだ。
 その一言を言ったとたん、ブロンド美人に抱きつかれて頬にキスをされたことがあるかというと、そんなことはまだない。銀座で迷っているのは熟年の白人夫婦というのがだいたい一般的だからだ。
 まあともかく、銀座でも桜が咲き始めた。今日も昼休みには道に迷っているブロンド美人を探しつつ銀座を徘徊してみようなどと目論んでいる。下心?…んなもんじゃない。自利利他、自利利他…これからの人生はひたすら自利利他なのであった。
by masami_ws | 2006-03-26 20:58 | スライダー142㎞

土屋会長の念力

 昨日と今日の二日間連続で、朝礼に土屋公三会長が参加された。今朝、冒頭の「ストレッチ体操~前かがみ」の場面で、手の平がべたっと床に着くほどの柔軟性を見せる会長を、年齢不詳の才媛Kンドウ女史がほめると、会長は途端に嬉しそうに。
 しまいには朝礼の「基本動作トレーニング」の前に
「じゃあちょっと中川常務、どれくらい曲がるかやってみろ」とおっしゃる。うーむ、我ながら固い固い。いやはやいやはや。それを見ていた土屋会長、独特のやり方で「曲がれ!」と背中を叩いてこのワタクシメに気合を入れてくださる。なんでも宇宙の気を集めるとかなんとか?!「はいっ!はいった!」とおっしゃるのだが、こちらは何も感じない。とほほ
 それで、ふたたび前屈をしろというので、さっきより気合を入れて顔が真っ赤になるのを感じながらうんうん言って曲げてみた。すると、なななんと…結果はほんの心持ち(僅か3~5センチ)多く曲がるようになった気がするだけ。当然会長はご不満らしく、変化がはっきりしなかったオイラに対して
「まだ感性が足りない」
だと。うーむ、土屋会長に指摘されると、オイラの体の固さも感性のせいにされる。いやはやいやはや、個性的な創業経営者の下で働くというのは、毎度のことながらたいへんなことなのであった。わっはっはっ!f0054720_024725.jpg
これくらい曲がれば土屋会長も文句はなかったはずなのだが…

by masami_ws | 2006-03-23 23:52 | ひょうろく球

フィアット・アバルト695SS

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 写真は今まで手にしたクルマの中で、おそらくもっとも繊細なチューンを施され、もっとも過激な性能を持つ愛車、フィアット・アバルト695SS。
 ノーマルをタミヤ製ミニ四駆用強力エンジンに換装、トラクション確保のため駆動輪にはホイールアーチを大幅に削り取ってスピードスター18インチホイールに40扁平の205ポテンザをおごる。
 その結果、スケールスピード100km/hまでは3.1秒で加速する過激さ。カートのように短いホイールベースに超軽量のボディー、おまけにRRのパワーユニットはアクセルをちょっと入れるとあっという間にクルクルとパワースライド状態。
 いやはや、こんな過激なクルマをテーブルから落とさないようにコントロールするのは至難の業だ。1/24スケールとは言えデジタルプロポの本格的RCだけあって、奥が深い。どんなものでも凝ると実に奥が深いのである。
 
 
by masami_ws | 2006-03-22 23:48 | 隠し球

どうでもいいことにこだわるA型的人生

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 ご存知、夜行列車の旅に欠かせない定番のつまみと言えば、誰がなんと言おうが「柿ピー」である。ビールはもとより、どんなお酒ともよく合うし飽きが来ない。
 ところで、この「柿ピー」を摘むときにとても気になることがある。A型の性分としては、食べ始めたら最後までバランスよく柿の種とピーナツが交じり合ってなければ気がすまないのだ。最後にどちらか一方だけが残ったりするのは何とも気分が悪い。
 ということで、どこかでその話をしていたらB型及びO型らしき人たちから鼻で笑われた。ふんふん、どうせA型の繊細なこだわりはキミらにはわかるまい。
 ということで、この柿の種とピーナツの配合というのはどうなっているのだろうか。今夜はちょうど「でん六」の「柿ピー・ウルトラミニ」があったので、調べてみることにした。
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 結果は写真の通り、柿の種9個に対してピーナツ6個(=半分に割ったものが12個)という比率。ということで、発見した正しい「柿ピー」の摘み方は
「柿の種3個に対してピーナツ2個」
 また、少しずつ楽しみたい方は
「柿の種1個に対してピーナツを半分、半分、1個、半分、半分、1個…というようにリズムをつけて食べる」
といういかにも「柿ピーのプロ」という摘み方もある。
 重さの違いから、袋を開けて手のひらにざざっと乗せると最初はピーナツばかり出てくることも気にせず頬張るO型、自分の好きなピーナツだけ拾って食べるB型、最初からそんな面倒のないボンゴ豆を喰うAB型。こうしたガサツさとは一線を画すA型のこだわりは「柿ピー」を食べるときに発揮されるのである。
 そしてそれがA型的人生のささやかなヨロコビなのである。A型以外の人にはわかんねえだろうなあ…。
by masami_ws | 2006-03-21 21:39 | 今夜はスローカーブ

愛と哀しみの山形

 今日は、土屋ホーム、オフィスマーケティング部のMカイダ部長に声をかけていただいて、山形市のやる気満々会計人集団、Aマグチ会計事務所にお邪魔した。
 行きは米沢の手前で猛吹雪、福島で「やまびこ」と連結を解いた「つばさ」は果たして進んで行けるのかという状況だったがなんとか昼前の定刻に山形到着。さっそくAマグチ先生に、美味しいお蕎麦をご馳走になって英気を養う。
 午後からは、このAマグチ会計の職員の皆さんを対象とした研修を担当させていただいたのだが、皆さんたいへん感度がよく楽しいひとときだった。よく会計事務所の3Kとか言って「カタい、クラい、キツい」と言われるが、ここは「軽い、明るい、楽しい」という珍しい会計事務所だ。
 だいたい、Aマグチ先生の締めているネクタイのセンスが抜群。日本人離れしていてオイラの大好きなニューヨークのウォール街で昼休みに出てきたビジネスマンのような自由さがある。写真に撮りたかったがチャンスを逃してしまった。
 楽しい時間はあっという間に過ぎ、帰路は気心知れた兄貴分のMカイダさんとふたたび「つばさ」車中に。Aマグチ先生からいただいた二つのお土産(どちらも4合瓶が入るサイズの箱で微妙に大きさが違う!)を前に、それでは一本だけ開けますか、と我慢の足りないオイラたち。
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 結局、舌切り雀のつづらのように迷った挙句、ちょっと大きいほうの包みを開けると、いやはや出てきましたのは「上喜元」なる大吟醸。つまみは当然、山形牛のビーフジャーキーに東北新幹線名物ほやの干物。この酒のあまりの旨さにブログを打っていてもアタマは働かず、タイトルを考える余力もない。
 ということで、何も哀しくないのだが、洋画の邦題でもっとも安直な「愛と哀しみの…」をつけて「愛と哀しみの山形」とした。隣ではヤマ育ちでほやがキライだというMカイダさんがぶつぶつ言いながら結構旨そうにコップを傾けている。東京まであと2時間。旅は続くのであった。
by masami_ws | 2006-03-20 23:51 | ひょうろく球

いいぞいいぞ、悪役デービッドソン

 ゴジラ松井など日米の最高レベルの選手が出ていないWBCなど、所詮国際的オールスターゲームであって、その勝敗にも余り興味がなかった。
 やはりプロ野球は固定的チームでシーズンを戦うペナントレースに面白みがある。短期的な勝負は決して実力を反映したものではないから、世界一を決めるならワールドシリーズ、日本シリーズなど各国のシーズンナンバー1チームがオフに最低7試合くらい総当りする拡大ワールドシリーズをやるべきだ。
 また、こうした国際試合では毎度のことだが、韓国に見るような過度のスポーツ・ナショナリズムにはウンザリさせられる。いや我が国でもサッカー・ワールドカップなどで俄かサッカーファンほど、スポーツそのものよりも国家の勝敗にこだわる。…ったく戦争やってんじゃないんだからと言いたくなる。
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 そんな中、今回のWBCを俄然面白くしてくれたのはボブ・デービットソン氏だろう。あの誤審審判だ。いやはや、とにかくこれはもうわざと悪役を買ってでているとしか思えない。
 その昔、ローラーゲーム(おお懐かしい!)で、東京ボンバーズを悩ますアメリカ・チームの悪役マネージャー…タオルでボンバーズの選手を引っ掛けるインターフェアが得意技…というのがいた。
 ところが、審判がこの反則をまったく取らない。いや見て見ぬ振りをしている、と言ったほうがよい。テレビで観戦している子どもたちは、切歯扼腕して悔しがったものだ。
 しかし、東京ボンバーズは反則野朗や誤審野朗に苦しめられながら、最後は勝つ。そこにローラーゲームの醍醐味があった。

「這っても黒豆」を地で行く今回のボブ・デービットソンもヒール(悪役)としては、最高のキャラだ。普通、あそこでセーフをアウトにするとか、ホームランを二塁打にとか、言うか?
 今日は二塁累審とあって、あまりヒールとしての活躍はなかったようで残念。初回のイチローのニ盗をアウトにするくらいやってくれれば、日本勝利の喜びも15倍くらいにはなったと思うのだが…。
 願わくば、決勝戦ではボブ・デービットソンに主審をやってもらいたい。そして最初から日本チームに不利な判定ばかり下すのだ。しかし、それにもめげず頑張る日本チーム…。
 そして、クライマックスは三塁走者イチローが本塁突入のクロスプレーで、わざと怒りのスパイクを悪役デービッドソンの顔面に炸裂させながらサヨナラ決勝点…倒れてぴくぴくしているデービッドソンの横で王監督と抱き合うイチロー。
 やがて王監督の胴上げが始まり、ベンチを飛び出してきた日本チームの選手たちは歓喜に包まれる。その足元では、主審がいいだけ踏んづけられている。めでたしめでたし…
 どうだろうか、このストーリー。そのためにもボブ・デービットソンに主審をやってもらいたいと本気で思っている。
by masami_ws | 2006-03-19 23:14 | ビーンボール163㎞

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