風ニ負ケヌ草トナリ、雨ニ負ケヌ花ヲ咲カセル。私ハソンナ人間デアリタイ。


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ヤドカリ4兄弟

 昔、よく夜店で売っていたオカヤドカリを近所のペットショップで衝動買いしてしまった。小指の頭大の貝殻に入ったチビヤドカリ4匹。
 木登りが好きな種類なので枝を入れてやったらさっそくよじ登って、木の上で休んでいる。こういうものを見て癒されるオイラは変わり者だろうか。
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by masami_ws | 2006-07-30 21:58 | 隠し球

夏の音、夏の匂い

 今朝、起きたら世界が急に変わっていた。ナンだろうと思ったら、セミが鳴いていたのだ。芦屋の令夫人ミナミナさんのブログによると、神戸あたりではもう少し早かったようだが、横浜はきっかり今朝鳴きだしたようだ。種類はミンミンゼミとアブラゼミのようだ。
 こいつらときたら天気予報よりも正確に梅雨明けを察知して、むくむくと夜中のうちに地中から這い出て、しっかりと羽化して夏の仕事をし始める。
 日本の夏にセミの声がなくなったら、さぞ風情のないものになるだろうなあ、と思いつつ出勤した土曜の銀座は歩行者天国。昼を食べに出た銀座通りのビルの谷間にこだまする一匹のセミの声。2丁目のメルサのはるか高みの壁に止まっているらしく、通る人が皆見上げていく。
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夏だ夏だ!コーフンするのう、こういう写真。
 そのミナミナさんが、昨日の記事について「日なたの匂い」が好きだ、とコメントをくださった。夏には音ばかりではなく、いろいろな匂いもある。
 子どものころ、姉から「アンタは犬くさい」と言われた。夏になると母親からは「カブトムシくさい」「ザリガニくさい」も言われたが、オイラはいったいどんな匂いをさせていたのか?
 ほかに海辺の街に育ったので、夏の匂いと言えばなんといっても浜で獲ったウニやナマコを割ったりちぎったりして食ったあとの、なんとも言えない手に染み付いた匂いや、鼻に入った塩辛い潮の匂いがある。
 また、北海道は水温が低いので夏でも浜で焚き火を燃やして、ときどきそれにあたりながら海に入る。その湿った流木などを燃やす独特のいがらっぽい匂い、というのもある。
 
 サンオイルやビールの匂い、若い女性のコロンと汗の混じった甘い匂いがオイラにとっての夏の匂いになるはるか以前の、1日が60時間くらいあった少年の日の夏の匂いだ。 
by masami_ws | 2006-07-29 14:32 | ここはチェンジアップ

夏休み読書、絶対お勧めの1冊

 ロバート・R・マキャモンの「少年時代」(上・下、文春文庫)は、オイラのオールタイムベスト10に入る珠玉作だ。アラバマの田舎町に育つ少年コーリーを主人公としたジュブナイル(成長小説)でもあり父と息子の物語でもあり、はたまたファンタジーにして上質のミステリでもある。
 もし中学生以上のお子さんのおられる方は、是非親子で読んでみてほしい。夏休みに嗅いでいた草いきれや日なたの匂いがよみがえって来るような上下2巻。絶対、お勧め。内藤陳ではないが読まずに死ねるか、という作品だ。
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by masami_ws | 2006-07-28 23:08 | 直球勝負!

何か名案はないか、妊婦判定法!

 今日、帰りの電車でたまたま目の前の座席が空いた。眠くなって本が読めなくなるので普段はめったに座らないのだが、なんとなく成り行きで座ってしまった。
 しばらく行った渋谷駅、乗客の半分くらいが入れ替えという感じのこの駅から若い女性が目の前に立った。そこで気になったのが、ゆったりとした薄手のニットのワンピースを着たこの女性のお腹が微妙に膨らんでいる、ということなのだ。
 悩んだのは当然「席を譲るべきかどうか」。どう見ても、このお腹は目立たないけど妊娠5ヶ月くらいかなと読んだ。左手薬指には結婚指輪、そんなに太っているタイプでもないし、これは地腹ではなくきっと妊婦に違いない、と確信した。
 ところが、臨月近いようなはっきり妊婦とわかるお腹ならともかく、その程度のお腹でもし単に下腹がちょっと出ているだけだったらどうしよう、という懸念も全くないとは言えない。
 だからまったく困ってしまう。「どうぞここにお座りください」と言うのも、ナンだか「気が付きすぎるオトコ」のようで照れくさい。まさか「もしかして妊娠されてませんか」などと尋ねるのも変人ぽい。
 結局、小心者のオイラは二子玉川までずーっと(こんなことになるならやっぱり座席に座ったりしなけりゃよかった)と、心が乱れっぱなし。せっかく田辺聖子の「ひねくれ一茶」を読もうとしていたのに、2ページも進まなかった。
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最近はこんな「妊婦バッヂ」のようなものもあるらしいが、今までこれをつけている人を見たことがない
 いずれにせよ、こんなときどうすべきなのか。妙案のある方は是非お教えいただきたい。特に、妊婦としての体験者のご意見を是非伺いたいものである。
by masami_ws | 2006-07-26 23:37 | ひょうろく球

悲しき広告ジェットプレーン

 今日は高松日帰り。羽田の搭乗待合で朝一便を待っていたら、窓の外になんとも汚らしいJALのボーイング777が2機。うーむ、なんじゃこりゃあ。
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 1機はたまごっち、もう1機はワールドカップがらみの広告を機体に塗りたくっている。垂直尾翼付け根の胴体上部、テールエンドが垂れずにぴんと水平で、ヨーロッパ的優美さを持つエアバスA300などと比べると、ここがだらりと下がってちょっともったりとした印象があるボーイング機の胴体後半がさらに重く見える。
 飛行機マニアとしては、田舎の広告だらけのバスじゃあるまいし、と言いたい。設計者だって、まさかこんな悪戯描きのような漫画が機体に描かれるなどとは思いも寄らなかったはずだ。
 また、こういう機体を飛ばすクルーの気持ちもどんなものだろうか。「おっ、今日はたまごっちジェットか」と喜ぶキャプテンなんているのだろうか。
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 たくさんの乗客の命を預かって飛ぶ旅客機だからこそ、もっと毅然とした佇まいにして欲しい。思わず、高松便の機体は、と確認したらクリーンなものだったので一安心。万が一のとき、たまごっち号に乗って死にたくはないものなあ。
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これは今年5月上海浦東空港に駐機していたドイツ政府のエアバス。訪中した独首相の専用機。純白でピカピカの機体、ぴんと張り詰めたテールの美しさ!そばを通り過ぎるときにあまりの美しさに中国東方航空機の窓からこっそり撮影した
by masami_ws | 2006-07-25 23:48 | 内角高め158㎞

お笑いクールビズに物申す

 今年は、例年に比べまだたいして暑くもなっていないのに、オヤジの昨年よりもクールビズ姿が目に付く。イヤだイヤだ。
 まず、なにがおかしいって、どう見てもネクタイをすることが前提で作られているツーピース・スーツをノーネクタイで着ること。
 あれを見るたび、飲み会の三次会で出来上がったサラリーマンがネクタイ外してハチ巻きにして「若い曲行ってみよう!アリスのチャンピオン!」とか言って(どうでもいいけどそれぜんぜん若くないって!)騒いでるのを想像してしまう。それを朝から電車の中で見ると「こいつ朝帰りかネクタイも失くしちゃって」と思えるのはオイラだけか。
 ならばとばかり、なんとかスポーツコートのような替え上着で決めたとしても、今度はシャツがダメ。ノーネクタイで決めるならば、シャツの選択はもっと難しい。
 カラーにプレスが効いてピシッと立っていなければ、実にみっともない。また、ジャケットは大きなイタリアンカラーなのに、中のシャツは普通のワイシャツのボタンを外しただけ、などというのも実に情けない。しかもノリもプレスも効いていない為に、体にへばりついてみっともないことこの上ない。
 そのくせ、クールビズを強調したいのか、それが男の色気だとでもカン違いしているのか、なぜかオッサンそろってシャツのボタンを二つ三つ開けたがるのはなぜか?胸毛も生えそろわないくせして。月の輪熊シャツも見えてるってば。そんな姿で、政治家やタレントが「いいフリこいて」テレビに登場するのを見るたびげんなりする。
 それでは雑誌など参考に、クールビズを文句なくビシッと決めたらどうなるか。それはレオン系チョイ悪オヤジの姿でしかなく、平日の朝から仕事に出かける戦闘服のイメージからは程遠い。最近はたまにだが、その手の「ああカン違い」自己満足オヤジもたまに見かける。
 実際には、ジャケットの色とパンツ、靴やベルト、カバンの色も難しくなる。白い普通のワイシャツに青系のジャケット、オレンジ系のストライプパンツに黒の偽ワニ皮ベルト、白いスリッポンに緑のオーストリッチカバンって、おっさんアンタ、借り物競争か。おまけに裸足に革靴ときたら、誰かの真似か?ジローラモだかなんだか、イタリア人には似合ってもなあ…うーむ、大丈夫かニッポン。
 欧米では、ビジネスの世界では、ネクタイとスーツは必須のものであり、日本人のクールビズ姿では、ちょっとしたレストランやバーでさえ入れない。だいたいワイシャツ姿でさえ、プライベートな私室以外は本来はご法度だ。(ワイシャツは下着と見なされているため)
 悔しいことに、女性は世界一魅力的で、その分男性は世界一醜いと言われる日本人だ。せめて精神的にだらしがないと見られるような服装だけは避けたい。
 Kイケ環境大臣、多くの人の目に付くファッションというのも立派な環境のひとつではないのですか。ぜひご返答いただきたいものである。
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クールビズおやじは鏡にこんな自分が映っているとカン違いしているのか?!
by masami_ws | 2006-07-24 22:24 | 直球勝負!

日本一!

 昨日の土屋経営幹部教室のゲスト講師は大竹美喜氏。生保契約件数でNホン生命を抜いて日本一となったアフラックの創業者だ。
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 たくさん印象に残るお話があったが、特にお金の話は深いと感じた。例の「よ~く考えよ~お金は大事だよ~」のCMは本当は「よ~く考えよ~お金大事だよ~」にしたいのだとか。
 お金はたくさん稼いだとおっしゃる。毎年高額納税者のベストテンに出ているが、お金も大事だが、人生お金じゃないと言う氏のことばには重みがあった。
 オイラのようにお金がないものが、いくら人生お金じゃないと強がったところで、それは負け惜しみのように聞こえるだけだ。
 夜は、四国の建設業界では日本一の躍進企業ジョー・コーポレーションのMツオカ常務が上京されていると言うので、同社の人材開発室のMズヌマ課長代理、東京支店の若手デコボコ2年生トリオ(Tカギ、ハヤS、Mツヤマ)も一緒に食事。
 銀座5丁目にある日本一の焼き鳥屋「鳥ぎん」で焼き鳥と釜飯で腹を作ってから日本一の高級ブランドショップ街銀座並木通りにになぜかある「ビッグエコー並木通り6丁目店」へ。
 いやはや、一年ぶりくらいのカラオケボックスだが、最近の通信カラオケシステムに驚いた。同じ曲を過去二ヶ月間に全国で歌った人の中で点数がついてランキングが出るのだ。これには演劇の舞台に立ち素晴らしい歌い手であるMツオカ氏ともども、オイラも元プロミュージシャンとしての意地で、めらめらと燃えてしまったあ!
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何事も真剣なMツオカ氏。高得点を出そうと本気モードだ
 ということで、いろいろやっているうちに気付いたことは、とにかくたくさんの人に歌われているポピュラーなナンバーで上位に食い込むことはかなり難しいということ。自信のあったRCサクセションの「雨上がりの夜空に」やアニメの「タイガーマスク」などは全国7位止まり。くっそう!
 そこで、後半はほとんどマイナーな、というよりレアな曲目ばかり選んで歌った結果、オイラはなんと2曲(浜田省吾の「君の微笑」と軍歌で「敵は幾万」)で日本一を取った。(柳ジョージの「青い瞳のステラ…1962」でもう一つ狙ったが残念ながら全国2位、これは近々再挑戦したいと思っている)
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見よ!これが証拠だ。これでほとんどのドリンクがタダになった
 久々に燃えるカラオケだったが、なにはともあれ、どんなことでも日本一というのはしみじみと気持ちのいいものだった。いやはや、単純すぎるだろうかオイラは… 
by masami_ws | 2006-07-23 22:48 | 直球勝負!

露鵬関の狼藉に思う

 孤高の横綱貴乃花が引退して以来、外国人力士の台頭著しい相撲界だ。日本人としては日本人力士にも、もう少し奮起してほしいところだが、相撲の国際的人気と認知のためには外国人力士の活躍もまたよしとすべきなのだろう。
 ただ、これだけは大切にしてほしいと思うのは、礼儀礼節を第一義とする相撲の姿勢だ。
 元ヤクザの作家安部譲二は、豊富な体験?から、もし喧嘩で戦ったら絶対に相撲の力士が圧倒的に強いと断言している。相撲とは、そんな凄い男たちが全力で激突する競技なのだ。
 ただし単なる格闘技と一線を画すのは、神前で神に奉納する厳格な神事がルーツになっているということ。そうした意味であらゆる格闘技の中でも、正統派のプロレスと共に双璧をなす様式美を見せるのが大相撲なのである。
 その相撲で今場所、大嶽部屋の露鵬が負け相撲のあと相手の千代大海を睨みつけ何やら悪態をつくという見苦しい場面があった。蹲踞もせずに引き返し、さらに記者に暴行を与えたというから手に負えない。
 そして3日間の出場停止処分のあと、記者クラブへ謝罪に行ったときの様子をテレビで見ていたが、根っこにある原因が分かった。ああ、なんだこんなことかと。
f0054720_23443068.jpg 実は露鵬関はもとより引率した師匠の大嶽親方(もと関脇貴闘力)も、頭を下げて謝罪する、というやり方を知らないのだ。おいおい、頭だけひょこっと下げる仕草はそりゃあ会釈だろ会釈。
 心を込めて人に謝るというのは、最大級は土下座。(ただしこれは政治家が選挙運動で見せるようになってから安っぽくなった)そこまでやらなくても、腰から90度に折る最敬礼をしなければ、謝罪とは言えない。小野田寛郎少尉がルバング島から帰還され、皇居で見せた30年目の最敬礼は見るものの感動を呼ぶ見事なものだった。
 相撲という最高の神事を相手と共に見せていく力士は、土俵で最上級の力士である前に、普段から最上級の人間でなければいけない。露鵬関には正しい礼儀礼節に基づく基本動作をしっかり身につけていただきたい。
 それが出来るようになったとき、おそらくは内面も変わっていくはずだ。こうした教育こそ、相撲界に今必要なことだろう。いやいや、必要なのは相撲界だけではないかもしれない。
by masami_ws | 2006-07-20 23:51 | 直球勝負!

早くも2007年版3KM手帳出来!

 よく書籍広告に「増刷出来!」などと書かれているが、なんと読むか、というのを土屋ホーム・ファミリー(な、何じゃこの言い方は!)の椎名誠さんが書いておられた。「ましずりデキッ」ではない。「ぞうさつシュッタイ」と読むのだそうだ。
 ということで、めでたく「シュッタイ」しましたのが、3KM手帳2007年版。気が早い、と言われるかもしれないが、これが業界のスピードというもの。早くも今秋からの手帳販売戦線は始まっているのだ。
 特に来年は、従来からのブラック、ネイビーブルー、アーバニー(濃茶)、ビリジアン(濃緑)も一層高級感のある表紙に一新、さらに今年ご好評いただいたカイウン・イエローに加えて、3年前特別に作成して問い合わせの多かったパール・ホワイトと新色としてフェラーリを思わせるイタリアン・レッド(仮称)を加え全7色準備した。
 また、土屋経営ファミリー企業の(Aサダ社長、勝手にごめんなさ~い!)出版文化社からは、いよいよ待望のシステム手帳版3KM手帳が「出来!」だ。こちらは、8000円前後のスタートパックから、ノーベル賞表彰状表紙のも手掛けられたドイツ人装丁家ティニ・ミウラ女史が1冊ずつオーダーメードで作るオーストリッチのプリミア・ノート(聞いて驚くな!130,000円の豪華版だ!)まで、とにかく気合を入れて3KMに取り組みたい人にお勧めだ。
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 さっそく、紅白の二冊を並べて写真を撮ってみたが、実におめでたい。いやはや、これを見ているうちに来年ももう全て目標達成できるような気になってきた。わっはっはっ
by masami_ws | 2006-07-20 00:15 | 隠し球

日本人なら誇りを!

f0054720_21313135.jpg のべ5500名の自衛官が参加したイラクでの支援活動が終わり、最後の220名が無事現地を離れた。たいへんな危険と背中合わせで、復興活動に当たった彼らを心から労いたい。
 医療、給水、学校の再建など彼らの平和的活動は、現地でも大きく評価されたようだ。なぜ反政府ゲリラの攻撃をほとんど受けなかったか(僅かに一度空砲のロケットを放り込まれた程度)ということの意味を、私たち日本人はもっと積極的に知るべきだ。
 主観の違いから、外国の中には日本のイラク派兵に批判的な人々もいることは確かだ。しかし、国内では反対意見があったとしても最終的には少なくとも日本国民の総意として政府が自衛隊派遣を決め、日本人の代表として彼ら自衛官が派遣されたのだ。
 そして無事に、その平和的活動に一定の評価を得て帰国する彼らの帰還を、私たちはもっと大きな誇りを持って迎えるべきだろう。 
by masami_ws | 2006-07-18 22:12 | 直球勝負!

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