風ニ負ケヌ草トナリ、雨ニ負ケヌ花ヲ咲カセル。私ハソンナ人間デアリタイ。


by masami_ws

プロフィールを見る
画像一覧

<   2006年 11月 ( 20 )   > この月の画像一覧

我が郷愁のブラック・ジャック

 酒は全般に嫌いではない。ビールは基本として、焼酎もいいしワインも捨てがたい。料理によっては日本酒も老酒もいいし、ウォツカやジンやラム、コニャックやグラッパ、そして芳醇なブランデー、焦げた樽とピートの香りのスコッチも捨てがたい。
 しかし、誰がなんと言おうとオイラの本妻はバーボンだ。バーボンを語らずして、酒を語るな、というのがオイラの持論だ。
 この間、ちょっと書いたがスコッチはWhiskyと綴るが、バーボンはWhiskeyと綴る。だから、日本の誇る定番、サントリー・オールドやヒゲのニッカなども含めスコッチ系のウィスキーはその語尾の3文字から「空(sky)ウィスキー」と呼ぶと簡単だ。いちいち「麦が主原料のウィスキー」などと言わなくてもよい。
 そして、我が愛するバーボンは「鍵(key)ウィスキー」と呼べばいいのだ。
 さて、その鍵ウィスキーの最高峰は何か?確かに、ほとんど反則技とも言える23年ものを擁するエヴァン・ウィリアムスなどは確かに旨い。味では間違いなく最高だろう。
 しかし、あの高価な酒は実は日本と英国への輸出用で米国本国ではまったく流通していないらしい。初めてニューヨークへ行った時に、勇んで酒屋に買いに言って店員が誰も知らず、たまたま来ていた問屋の社員?が教えてくれた。
 だいたい、バーでバーボンの銘柄にこだわる日本の感覚は、アメリカではお笑いものだ。
「エグゼクティヴならスコッチを飲まないとバカにされるぞ」
と、仲良くなったヘルムズレイ・NYのバーテンダー、エンジェルからも教えられた。
 そんな中で、どんなバーでもまずだいたい、シングルの定量がワンプッシュで出る蛇口のついた逆さボトルでバーテンダーの頭上に据え付けられているのが黒いラベルのジャック・ダニエルズだ。
f0054720_22414069.jpg
 実は、亡き父がアメリカへの出張で覚えてきた味がこのジャックの味だったようだ。当時は、現在(今日イトーヨーカ堂で1600円!)のように安くはなかったこの酒を、実家で大事に飲んでいたのを思い出す。
 オイラは今ももっぱらロックでやるが、当時、父は「氷を入れるなんてもったいない」とストレートでぐいぐい呑んでいた。
 所詮、貧乏なアメリカ人がスコッチの代用として作ったトウモロコシの酒バーボン。もしかしてその最高峰は、もっとも庶民的なジャック・ダニエルズなのかも知れない。
 薀蓄はとにかく、オヤジの思い出と共に今夜もオイラは黒いジャックに酔っている。 
by masami_ws | 2006-11-28 22:54 | 乾杯!

話し方のコツ その③一人称に気を付けろの法則

 その昔、ハードボイルドの古典であるレイモンド・チャンドラーの作品で、あの孤高の探偵フィリップ・マーロウが活躍するシリーズを清水俊二と田中小実昌という二人の高名な訳者が翻訳した。結果は、同じ原典を翻訳しながらまったく別の作品が二つ出来上がった。なぜか?
 実は、全てが一人称で語られる正統派ハードボイルドの世界では、一人称、つまり主人公が自分をどう呼ぶかで、主人公の人となりが全く変わってしまうからだ。清水訳はマーロウを「私」と表現し、田中訳は「俺」としたのだ。一人称が老若男女押しなべて「Ⅰ」のみで表現される単純な言語、英語を翻訳する際に訳者が苦心する点だ。
 マーロウの有名な台詞「タフでなければ生きていけない、優しくなければ生きていく資格がない」も、理知的な「私」のマーロウが言うのと、野生的な「俺」のマーロウが言うのでは、想像される言い方や響きがまったく違ってくる。
 当然、二人称にも影響する。話者と聴衆の関係で行けば、「私」の話者は聴衆を「皆様」と呼ぶだろうし、「僕」の話者は「皆さん」、そして行儀の悪い「俺」の話者(例えばあの松山千春氏などはこのタイプだ)は「お前ら」となる。

 話し手が意外と無造作にいつもの慣れで使っているものに一人称の呼称がある。しかも、それは多くの場合、固定的に使われていて、いついかなるときも変わらない人が多いのだ。
 土屋グループの施工部隊を束ねる㈱アーキテクノのFジワラ取締役部長を誰も部長と呼ばない。その風貌と、普段は心優しいがいざとなったら怖いその迫力から「組長」と呼ばれているのだ。
ところがこのFジワラさん、3KMインストラクター養成講座で話すと、やたらと「僕」を連発する。うーむ、これも味といえば言えなくもないのだが、自分のことを「僕」という組長もなんだかなあ…。
 ということで、話をするときに自分をどう呼ぶかという一人称の問題は、実はとても重要なのだ。ちなみに、一番リラックスしているときのオイラは「オイラ」だ。これが「ボク」などと言い出した日にゃ、カッコつけてるかウソついてるかのどっちかだ。
 私、わたし、僕、俺、わし、オイラ、自分、手前、拙者、小生、アタイ、あちき、アッシ、うち、わて、オラ、余、こちとら、朕、まだまだまだまだある…世界でもっとも一人称がたくさんある言語と言われる日本語の中で、どんな一人称を選ぶか、これはとても大切な問題なのである。f0054720_2314357.jpg
ちなみにこの我が上司、土屋公三は土屋ホーム社長時代は「私は…」と言うところを「社長は…」と呼び続けてきた。会長になってからは慣れないようだったが、絶対にブレることのない立場を示すのにはなかなか良い一人称の選択だと言える。

by masami_ws | 2006-11-26 23:20 | スライダー142㎞

もだえ苦しむぬるぬる美女地獄

 メガネをかけた女性に弱い。特に薄暗い部屋で二人きり、ベッドに横たわって胸をはだけた無防備な状態で、彼女のメガネがブラウン管の青い光にきらりと反射するのを見た瞬間、ボクは観念した。
 予告もなく、突然、腹に生暖かくなんとも形容し難いぬるぬるのものが走る。うむを言わさず彼女は、そのハスキーな声でボクに指図する。
「はい、ちょっと右に」「はい、右の腰を浮かせて」「上手上手、そこでちょっと息を止めて」「はい息をして」「今度は左」「ちょっと痛いですよ」…彼女はあのおぞましい器具を持って、ボクの無防備なお腹の上をぬるぬるぬるぬるぬるぬるぬる…ううううっ!そんなにみぞおちを押さないでくれえっ!
f0054720_18395114.jpg

 というわけで、昨日は1日人間ドックの健康診断で、超音波エコー診断というのがあって、お腹にあのぬるぬるしたゼリー状のものを塗りたくられ(それがちゃんと暖めてある!)約10分間も、胆嚢ポリープが成長していないか、ぐいぐい調べられた。
 それにしても、なぜかエコーの部屋というのは暗くしてあって、ナンだかちょっとへんな感じだ。と思うのはオイラだけだろうか。
 さて、昨日の「話し方のコツ その②007の法則」とは、その日のテーマとはまったく異質で動きのある話から始めることだ。一切の説明をしないで始めるところがポイントだ。
 007シリーズというのは、いきなりアクション・シーン、それもなぜボンドが追われているのかなどという説明一切なく、強烈なモーターボートの追跡シーンから始まったりする。これがいきなり観る者を映画に引き込む効果を生むのだ。
 だから007の法則と名付けた。最初の話は、その人がその日しそうな話とはまったく違ったものであるほど効果的だ。ぜひ試してみよう。

 話は変わるが、今、大分便のウェイティングで羽田の6番にいる。九州方面大荒れで別府湾横断のホーバークラフトは団体ロディオ・ボーイ状態になることが濃厚だ。ホテルに入るまで生きているとは思えないのでここで送信しておくこととする。
by masami_ws | 2006-11-25 18:40 | ナゾの変化球

話し方のコツ その②007の法則

ということで、また話し方のコツを書いていたら、ちょっとした操作ミスで書きかけの記事が飛んでしまった。
 007の法則とは何か?皆さんには想像力を逞しくしてお待ちいただきたい。とほほほ…
(明日は東京での幹部教室のあと夜便で大分へ移動、恐怖のホーバークラフトに乗るため夜、ホテルで死んでいたら更新できませんので悪しからず…ええい、予防線張ってどうすんじゃあ!)
by masami_ws | 2006-11-24 23:47 | ひょうろく球

田中クンの結婚式!

 今日は幹部教室の現役受講生、田中達彦クンの結婚式。青山のダイヤモンドホールの予定が、一週間前になって食中毒が出たとのことで急遽系列のホテル・オークラに変更しての挙式。
 怪我の功名で式場としてはぐっと格式が上がって、さすがは強運の経営者TナカCエコ社長の息子だ。
f0054720_22125318.jpg初々しいと言う言葉がぴったりの二人
f0054720_22135082.jpg何度見てもいいもんだなあ!ケーキカット
f0054720_22184168.jpgオイラも乾杯の発声をおおせつかった!
f0054720_22191985.jpg三人の新郎の甥っ子たち。お兄ちゃん+双子だ
f0054720_22201076.jpg新婦の早大チアリーダー時代の友人たちによるチアリーディング。今日はこれが圧巻だった
f0054720_22203958.jpgル・シェール劇団に新婦の家族まで無理やり巻き込んでの八木節
f0054720_22233163.jpgなぜかアンコールの拍手を自分で始めたTナカCエコ社長!さすが!
f0054720_22213729.jpgさわやかな二人、これからも末永くお幸せに!

by masami_ws | 2006-11-23 22:36 | 乾杯!

話し方のコツ その①坂本由香里ちゃんの法則

 話がいきいきと伝わってくるとき、俗に「話が立ってくる」と言っている。落語や講談にもつながることだが、こういう話の成り立つ前提は以下の二つだ

①映像(例えば人物の顔など)がイメージできること

②その映像に記号化されたインデックス(名前)がついていて、聞き手が頭の中で自由に取り出せること

 落語の熊さん、八つぁん、ご隠居、与太郎などの名前は、それだけで(人それぞれ想像する顔は違っていても)登場人物のイメージが湧いてくるというものだ。

 例えば、初恋の話をするとき
「17歳の春、ボクは一人の少女と出逢った」
というよりも
「17歳の春、ボクは坂本由香里という少女と出逢った」
というほうが、聞く側がイメージをしやすい。
 この際、坂本由香里ちゃんとは誰かなどということはどうでもいいのだが、差し支えなければ話の中での登場人物は、実名(実名が無理なら仮名でもいい)をフルネームで表現するのがいい。
 人呼んで(って誰も呼んでないって?)「坂本由香里ちゃんの法則」という。覚えておこう。
f0054720_1885019.jpg

 
 
by masami_ws | 2006-11-22 20:11 | ここはチェンジアップ

ランチェスターを勉強したい人、この指止まれ!

 今週末の「土屋経営幹部教室」は、ゲストに戦国マーケッティング(株)代表取締役 福永雅文 氏が、初のご登壇!
 福永氏は、「ビジネスは戦いであり、戦国時代に学ぶべきことは多い」、「勝ち方には原理原則があり、誰もがそれを手にいれることができる」、「小が大に勝てるから、ビジネスはおもしろい」の三つの信条をもとに、現在、ランチェスター協会認定インストラクター、ランチェスター戦略コンサルタントとして、中小企業の勝ち残り戦略を指導する。
 小さなお店の繁盛支援の経験は豊富で、多くの経営者からその手腕が高く評価されている福永氏は、オイラも一押しの若手コンサルタントだ。

 ところが、今回まだ少し空席がある。察するに11月の末で皆忙しい時期ということもあるのだろうが、ランチェスター戦略という一見堅いテーマに恐れをなしている向きも多いのではないかと思われる。福永先生にかかれば、難しそうなこともすっきり理解できること間違い無しなのに…。
 そこで、現代の企業経営に欠かせないランチェスター戦略を初歩から学ぶまたとないチャンスなので、無料でのオブザーバー参加を5名まで受け付けることにしました。
 25日(土)13:00~15:00、東京駅八重洲南口向かいの土屋経営まで来られる方、ぜひ03-3516-0765土屋経営市田までご一報いただきたい。
by masami_ws | 2006-11-21 10:52 | ここはチェンジアップ

謎の膏薬男

 昨夜は日中、八重洲研修室でインスト土曜コース担当のあと、夜便で博多に入った。いやはや、昼間から声が出ない、咳が出る、関節が痛いなどの症状が出ていたのだが、やっと予約できた博多の黄昏たビジネスホテルに入ったときは、寒気もしてきてまったくコンチクショウめという感じになっていた。
 近くに薬局はないかと探したがローソンしかない。そこで、ローソンで買えた対策グッズがこれ。
f0054720_6241291.jpg
 あとは熱いシャワーを延々と浴びて、熱取り用のシートをべたべたと貼って寝るしかない。しかし、その姿の余りにも情けなさに自分で笑ってしまった。記念に撮影したのがこれ。
f0054720_6281386.jpg
 いやはやまったくだらしないのう、と反省しつつベッドに入ったのが午後10時。途中、汗びっしょりになって3回くらい夜中に起きたが、今朝はかなり良くなっているようだ。
 どおだこの回復力!さあ、今日も1日研修だが、調子が悪かったなんて絶対悟られてはいけないのだ。これから水のシャワーを浴びて出陣だあ。
by masami_ws | 2006-11-19 06:33 | ひょうろく球

軍歌の哀しさ

 陸軍士官学校で航空士官としての教育を受けた亡き父は、風呂に入ると必ず「エンジ~ンのぉおぉと~」と加藤隼戦闘隊の歌を口ずさんでいた。
 この歌は、正式には「陸軍飛行第64戦隊隊歌」といって戦時歌謡の類ではなくれっきとした軍歌だが、大東亜戦争緒戦の昭和17年5月に散った軍神加藤建夫中佐(戦死後二階級特進で少将)を描いた昭和18年の東宝映画「加藤隼戦闘隊」で有名になり、当時の青少年の間で愛唱された。
 ちなみに、昭和17年生れで名前に「建」の字が使われている人は、この加藤建夫の一字を貰ったという人が多い。

エンジンの音 轟々(ごうごう)と
隼は行く 雲の果て
翼に輝く日の丸と
胸に描きし赤鷲の
印は我らが戦闘機

寒風酷暑 ものかわと
艱難辛苦乗り越えて
整備に当たる兵(つわもの)の
しっかりやって来てくれと
愛機に祈る親心

過ぎし幾多の空中戦
銃弾唸るその中で
必ず勝つの信念と
死なば共にと団結の
心で握る操縦桿

 干戈(かんか)交うる幾星霜
 七度重なる感状の
 勲(いさお)の陰に涙あり
 嗚呼今は亡きもののふの
 笑って散ったその心

世界に誇る荒鷲の
翼伸ばせし幾千里
輝く伝統受け継ぎて
共に興さん大亜細亜
進むは皇軍戦闘隊


戦争を賛美するつもりはない。だがプロの音楽家ではなく、この64戦隊の隊員によって作詞作曲されたこの歌を口ずさむたび、何とも言えない哀しさを押さえきれない。
 作詞作曲をした隊士たちもまた戦火に散っている。
f0054720_2251620.jpg
知ったかぶりしてゼロ戦などと言うな!ゼロ戦は三菱が開発した海軍の戦闘機で、この「隼」(正式には陸軍一式戦闘機)は陸軍の戦闘機。中島飛行機(戦後の旧プリンスや富士重工)が開発した。
by masami_ws | 2006-11-17 22:10 | ここはチェンジアップ

「成功への十訓」を英語に翻訳中

 3KMインストラクター養成講座の大阪コースといえば、過去にもユニークな人がいろいろ登場しているコースだ。
 先日も、現役の受講者で山口から来られているHマベさんが、バカボンパパの台詞「これでいいのだ」を英語で言うとどうなるか、などということを真面目な顔で言い出した。
 答えは「Let it be.」。あのビートルズの名曲は、天才バカボンの「これで~いいのだ~、これで~いいのだ~」と同じだったんだと妙に納得してしまった。
f0054720_1755171.jpg

 さて、それに刺激されたわけではないが、今「成功への十訓」を英訳しているところだ。
例えば
第一条「もののみかた、考え方を変えると人生が変わる」

第二条「信念、暗示など心の潜在意識を活用せよ」

第三条「夢をみ、目標をたて、現在に最善をつくせ」


1.Changing the way how to watch and think changes the way of life.

2.Utilize the subconsciousness with believing and suggesting.

3.Dream and mark!Let you do your utmost.


となるだろうか。(綴りなど自信がないが…)
 来年は英語で講義をする予定だ。ということはないが、国際3KM協会の名に恥じぬよう、頑張って翻訳したいと思っている。
by masami_ws | 2006-11-16 17:56 | 直球勝負!

以前の記事

2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 07月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 10月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 05月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 07月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月

お気に入りブログ

Go for it! ~...
続 敵は我にあり
京都・ぶら~り・お散歩日和

ライフログ

検索

その他のジャンル

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

社長・経営者
経営・ビジネス

画像一覧