風ニ負ケヌ草トナリ、雨ニ負ケヌ花ヲ咲カセル。私ハソンナ人間デアリタイ。


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いいのか?「輝かないレコード大賞」

 大晦日の紅白歌合戦の前といえば、各家庭で年越しの準備をしながらテレビは「輝く日本レコード大賞」が映し出されていた、というのが恒例だった。
 そして、表彰が終わると歌手たちがあわただしく渋谷のNHKホールに移動し、同じ衣装のままギリギリで白組紅組の入場に間に合うというものお約束だった。

 それがいつの間にか、30日になってしまった。なぜか?紅白のアタマを押さえていた力がこの番組になくなってしまったということか?
 だいたい、レコード業界にいた者として、昔は出来レースということは本当になかったと信じている。79年だったと思うがジュディ・オングの「魅せられて」がCBS/SONY(現・SME)で初めて大賞を取ったときの喜びは、出来レースではとても考えられないもので、今も当時の関係者の語り草となっている。
 ところが、今年も大賞氷川、歌唱幸田の話は最初から決まっていて、週刊誌などにも抜かれていた。だめだなあこんなんじゃ。

 だいたい「レコード大賞」っていってるけど、レコードなんて物自体もうこの世に売られていないのに、そんな名前のまま続けていることに問題がある。
 そろそろ古きよき時代の思い出として終わらせて、新しい企画を考えていかなければ誰も見向きもしなくなるだろう。紅白歌合戦も同様だが…
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by masami_ws | 2006-12-30 23:02 | 内角高め158㎞

おごるな、泣くな、スポーツマン

 たかだか5千万前後の年俸、レギュラーにやっと定着するかどうか、というクラスの野球選手が、契約更改でやれ相手があくびしただの球団団長が携帯をマナーモードにしていなかっただのと文句を言って更改を保留にしたという。思い上がるな、と言いたい。
 世の中には、彼らの年俸分くらいを敢えて球団提示の自己の年俸から引いて、その分で苦労している球団関係者のために使ってくれという金本の兄いのような選手もいる。
 もちろんそれでも5億以上を稼ぐ結果を残しているからできることだが、前述の二人も他人のあら探しをするよりも、こういう大先輩を見習って精進せんかいっ!と言いたい。ちょっと今年いい成績だったからとおごるなって!

 もうひとつ、最近のスポーツマン(マンとしたのは男に目立つから)は泣き過ぎる。フィギュア日本選手権でオイラがテレビの前で一番文句を言っていたのは、安藤美姫の場末のスナックのバイト姉さん(昼は事務やってま~す)的メイクに対してではなく、男子で2位になった織田信成に対して。
 信長の末裔というこの男、勝っても負けても泣くのだが、お前の涙は安すぎる。それこそ先祖が泣くぞ。とにかくテレビカメラの前ではなくホテルの部屋ででも泣けよ。
 ボクシングの亀田長男も、試合前の突っ張り方の割には、よく泣く。人間としては愛すべきだが戦う男としてはダメだな。とにかく、泣くな!
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by masami_ws | 2006-12-30 00:39 | ビーンボール163㎞

百聞は一「触」にしかず

 素晴らしい太陽や雲の写真が見たくなったら、お勧めのブログが、村田ボーリング技研株式会社Mラタ社長んちだ。忙しそうな日常の合間に、素晴らしい空の景色をカメラで切り取るこのMラタ社長のセンスは抜群だ。空を見上げる余裕のないそこのアナタ!ぜひ見習うように!
 さて先日初めて、念願かなってそのMラタ社長にお会いできたとき、不思議な名刺をいただいた。左下に半円形の切り欠きがあり表面にポチポチが浮き出ている。
 そう、点字の打ち込んである名刺なのだ。社長曰く、目の不自由な方にとっては全く意味をなさない普通の名刺もこうすれば読み取れるものになる。
 ということで、さっそく土屋経営も点字名刺を導入することにした。そこで出来上がってきたのがこれ。
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 打ち込んである点字は以下の通りだ。
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 点字を打ち込んでもらったら百枚の名刺は倍くらいの厚さになった。これをどう読むのだろうと、触っていたら点字というのはなんとなく温かい感触があることに気が付く。薄っぺらな名刺がなんだかとても温かくなったのだ。
 この感触を知りたい人は、点字名刺は今使っている名刺を百枚単位で送れば身体障害者複合施設 静岡ワーク春日で作ってもらえる。
 百聞は一「触」にしかず。ぜひ試していただきたい。
by masami_ws | 2006-12-26 23:21 | ナゾの変化球

塾ではなく学校の問題だ!

 ノーベル賞を取った学者が主張した、学習塾を禁止せよという意見が物議を醸している。どんなものか。
 そんなことよりも、公立学校の教育現場の問題のほうがはるかに大きいような気がしてならない。
 間違った民主主義、個性尊重の弊害、平等主義がいじめを生み、身勝手な親、官僚主義の教育委員会が教師の裁量を限りなく制限していく。
 その上、世の公立学校教諭のモチベーションは、ひとえに彼らの情熱と使命感にかかっている。オイラの知り合いには、自腹で勉強し、時には教材さえ買い込んでいる熱心な教師もいる。
 かと思うと、公立高校の校長でありながら休みのたびにパチンコにうつつを抜かしている同級生もいる。(おっと、パチンコが悪いといっているのではない。奴の生活態度を批判しているのだ)
  とにかく、生徒の成績向上という成果では残念ながら公教育が学習塾にはるかに及ばない理由は単純だ。教師の働く原理が違うということだ。
 生徒の成績が上がり人気が出た塾講師は、当然高給を取ることになるが、公立の教育機関では熱血先生もパチンコ先生も、どちらも公務員で地位や年齢以外では、さしたる収入面での差がない。ここが問題なのだ。
 いや、塾の商業主義が良いと言っているのではなく、使命感を持って素晴らしい教育をしている教師が、社会的地位はもとより給与面なども含めてもっと明確に報われる仕組みを作らなければこの国は良くならないということだ。

 先生が偉くなくなって、教育は荒廃し始めた。なんとかならぬものだろうか。
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ピンボケだが秋田の大館市内で見た巨大クリスマス・ツリー。地面から生えている本物のもみの木だ。イルミネーションの素朴さもなかなか味わい深い。
by masami_ws | 2006-12-25 23:53

とにかく帰る大作戦!

 大館で17時まで仕事をして東京に夜の間に帰るには、昨日乗ってきた大館能代空港便は最終が早すぎて使えない。
 秋田市や仙台、盛岡に出て新幹線に乗るにしても最終に間に合うか微妙で時間がかかりすぎる。
 ということで正解は、普通列車で弘前まで約50分、そこからリムジンバスで青森空港まで1時間、そして20時35分のJAL最終に間に合うという寸法だ。
 ということで今、やっと青森空港に着いて夕食を済ませたところだが、雪のため飛行機が15分遅れとのこと。おいおいおい、飛んでくれよな、ここまで来て欠航だけはゴメンだ。
 さて、昨夜の続きだが、あまりにもおいしいものを見つけたので写真だけでもアップする。まあ読者の皆さんは目で楽しんでくれたまえ。
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皮がぱりぱりの手作り餃子。アップで見るとこの仕上がりはまるでべっ甲飴細工だ。
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これは「はたはた寿司」なんなんだこの芳醇で禁断の匂いがするイケナイ味。一口食べてあまりの旨さに卒倒した。
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 おっ、ボーディングが始まった。それでは…
by masami_ws | 2006-12-23 20:48 | ここはチェンジアップ

今年最後の仕事は秋田・大館だ!

 今年1年の締めくくりは、クリスマス・イヴイヴの明日、秋田県大館市での仕事だ。
 5~6年くらい前は一回出張に出ると、猛然と10泊11日などの乗り打ちを続けて、しかもお盆からこっち一日も休みなしなどというデスマッチな仕事の入れ方をしてた。
 しかし最近は、年間の飛行機搭乗回数も100回を切っている。だめだだめだ、男がこんなに家にいては、と反省しつつピギーを引いて出かける師走の羽田第2ターミナル。
 この間、第1のクリスマス・ツリーはなぜ赤一色の飾りつけなのか不思議に思ったのが、第2のツリーを見て納得。
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 なんのことはない、第1はJALのコーポレート・カラーで赤、第2はANAで青なのだ。(と勝手に解釈したが真意は分からない)
 国内最小クラスのB737に乗るためバスで搭乗機へ。タラップに乗る目の前をポケモンジェット(B747)がタキシングするのを撮影。いやはやこうなると、全身にクリカラモンモンの彫り物を入れたヤーさんが寒い中、裸で頑張ってるみたいだ。おー、いやだいやだ。
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 福島県上空で雲海の向こう、冬の太陽が日本海にあっという間に沈んでいく。「落陽」を声を出さずに歌う。
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 30分遅れで到着した大館能代空港から、苦手の路線バスに酔いながら到着した秋北ホテルの部屋でさっそくお仕事。明日の研修用パワーポイントを作成しなければ。
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 さあ、仕事を終えたら、ちょっと外へ出て小さな焼き鳥屋でも見つけようか、それともホテル最上階にあるらしいバーのバーテンダーの実力を測りに行こうか。ここから先は非公開だ… 
by masami_ws | 2006-12-22 19:32 | スライダー142㎞

ナンなんだ?…ナゾのクレーム・タグ

 ハイヒールを履いた形の良い足を素早く組んだ仕草と、文庫本を読む知的な横顔、きりりと大人っぽい美しいスーツ姿のシルエットにドキッとした。歳の頃なら三十代後半か。
 この間、社員のニッTと二人で新大阪から乗ったのぞみの車中で、同じ列の3人掛け側に一人で座った女性だ。
 海外からの帰りなのか、キャスターつきの大きなスーツケースを転がしてきた。
 その取っ手のところを見ると、2インチくらいの幅の白い帯状のクレーム・タグが巻かれてぶら下がったままだ。へえ、この人、海外で仕事をしてきて関空経由で京都あたりに帰るのか。
 そう思いながら何気なくそのクレーム・タグを見ると、なんとなくボロボロにくたびれていて、昨日今日海外の空港で付けられたものという感じがしない。
 どう見ても、薄汚れて角などが丸くなっていて、だいぶ前から付いている感じがするのだ。うーむ、ああいうものをピリッと破り取ってしまわずに付けたままにしておくのは何かのおまじないなのか?
 と思うと俄然興味が湧いて、そのタグをさらによく見るとアルファベットで「NORTHWEST」「NARITA」「BUSINESS」などとある。
 つまりこのカッコいい女性は、以前ノースウェスト航空のビジネスクラスでどこかから成田空港に着いたことがあるということだ。
 そしてなぜか、そのタグをつけたままのスーツケースを関西まで持ち歩き、またのぞみの上りに乗っているということだ。うーむ、ますますわからん。
 もしかして「どうよどうよ、ワタシはビジネスクラスに乗ったのよ!ふんっ!だ」とでも言いたいのだろうか?
 だとしたら余りにも貧しいその発想。よく修学旅行で初めて飛行機に乗った高校生などが田舎に帰っても後生大事にタグを付けっぱなしにしてるのと一緒だ。
 うーむ、だとするとカッコいいキャリア・ウーマン風の女性だっただけに、なんだが悲しくなるボロボロのクレーム・タグなのであった。
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本文とは全く関係ないが千歳空港の「王華」北寄貝ラーメン。18日帰る直前食べた。45点!
by masami_ws | 2006-12-21 23:53 | 今夜はスローカーブ

一人前の男、酒の飲み方編

 忘年会シーズンだからか、街中で集団で酔っぱらっている若造に出くわす。わずかなアルコールの入ったチューハイなどに酔って、大声で騒いでいるのを見ると、若いということはときどきひどくカッコ悪いことであると言わざるをえない。
 ということで、若い男どもに一人前の男としての酒の飲み方を伝授する。一見、何の役にも立ちそうもないこだわりというものが、男の人生にとって実はとても大事なのだ。
 よおし、まずはクルマを家に置いて修行の開始だ。

①本当の酒は一人で飲め。人と話すためなら喫茶店でおしゃべりしても一緒だ。男は時には、自分の心を見つめながら一人で静かに飲め。特に女性を近づけてはいけない。よってスナックなどはNG。寡黙なバーテンダーのいるバーや、飛び込みで入る小料理屋などがベスト。

②良い酒を飲め。自分の強さに合わせて良い酒を選んで飲むのだ。といっても高い酒という意味ではない。出来るだけピュアな酒を飲めということ。バーならドライ・マーティニ、小料理屋なら中間くらいの値の純米酒などだ。

③酒は背中で飲め。スツールなどに掛けていても腰を立て座り、決して背中を丸めてはいけない。酒を飲む背中がきりっとできないならもう飲むな。

④潔く飲め。グラスや猪口を持った肘を軽く張って、スイッとあおれ。母親からジュースをもらった子どものような飲み方をしてはならない。ちびぢびだらだら飲むな。きょろきょろするのもダメ。他人の話に耳を突っ込みすぎるのもだめだ。

⑤やたらと喰うな。腹ごしらえがしたいならレストランや飯屋や行け。酒の種類にあったつまみを2品くらいで押さえろ。

⑥スーツはやたらと脱ぐな。欧米のバーではNGだ。ネクタイも決して緩めてはならない。トイレに立ったら必ず鏡で身だしなみをチェックし、自分が酔っているように見えたら引き上げる潮時だ。

⑦言葉に気をつけろ。初めての店で気安く「マスター」だの「大将」などと言うな。お調子者のすることだ。どうしても店主に何か話すときは最初は「ご主人は」と呼べ。

⑧分をわきまえて飲め。自分の適量を知り、気持ちよくなってきたらすっと立って「ごちそうさまでした。お勘定お願いします」と言え。「お愛想」などとは決して言うな。

⑨去り際を鮮やかに。一言、酒や肴が旨かったことを褒め、お釣りをもらったらさらりと「ありがとうございました」と言えるようになれ。

⑩未練を残すな。「また来ます」などと出来もしない約束をするな。たとえどんなに可愛らしい女性がいても絶対振り返らずドアや暖簾をくぐれ。くれぐれも背中の意識を忘れるな。

ということで、男が一人で酒を飲めるようになるのはなかなか大変なのだ。見て欲しいやつは今度見てやるからオイラんとこに来い。一緒に富士屋ホテルのバーにでも行こう。こっそり後ろのボックスから見ててやるから…
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by masami_ws | 2006-12-20 22:39 | 乾杯!

困ったことがあったなら…

風が冷たくなるとこの台詞を思い出す。
「困ったことがあったなら、
 風に向かっておじさんの名前を呼べ!
 どこへでも飛んでいってやるから」

というのは、柴又の駅で電車のドアが閉まる直前、寅さんが甥っ子の満男との別れ際に放つ言葉だ。(男はつらいよ43作寅次郎の休日)
 この言葉を聞きたいために、この作品も何度見たかわからない。たとえ何も出来なくとも、この言葉だけで、人は救われるような気がする。
 
こういう言葉をさりげなく、でもきっぱりと言える男になりたい。
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by masami_ws | 2006-12-19 18:48 | 今夜はスローカーブ

ナンなんだ?幻の記事よ、いずこへ!

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 昨夜は札幌のニューオータニに夜遅くチェックインして、このブログの更新をした。
 いや、正確に書くと「更新したはずだった」のだ。派手で安っぽい色がついてしまった札幌大通り公園のホワイト・イルミネーションの写真を撮ったのでそれを載せた。
 以前の白熱電球一色のほうがよほど風情があって綺麗だったということを、思いを込めて書いた。そして、はっきりそれを記事として確認したのだ。
 にもかかわらずだ。朝、仕事の直前に開いてみると…

なななななんなんだあぁぁぁ????

まったく更新されていない。昨夜オイラが見た記事は幻だったのか?結局プレビューで投稿前の記事をチェックしたときに、投稿が済んだものと錯覚したのか?とにかく16分くらい立ち直れない雪の朝だった。
 ということで、気を取り直して、ケバケバの色がついてしまったホワイト・イルミネーションの写真を掲載する。
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 いやはや、なんだか体に悪そうな着色剤で染めたキャンディーのようだ。ダメだなあ、こりゃ。
by masami_ws | 2006-12-18 22:54 | ひょうろく球

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