風ニ負ケヌ草トナリ、雨ニ負ケヌ花ヲ咲カセル。私ハソンナ人間デアリタイ。


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夕方の羽田にて

 なんだかよくここに座っているという羽田の16番スポット。この間は朝日に輝く富士山を撮ったが、今日は夕日が沈んでいく。
 となれば心の中で歌うのは、土産に貰ったサイコロ二つ、手の中で振れば、また振り出しに…今日の塒(ねぐら)は何処か?
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by masami_ws | 2007-01-31 17:11 | 今夜はスローカーブ

言葉の問題以上のこと

 経済用語というのは時として有機的なものを無機的に表現しがちで、人口問題なども需要と供給などという感覚で語りがちだ。そんな感性で不用意に話すから、女性をあたかも人口の供給源、生産財であるとして「機械」などと言ってしまう。
 そう考えるとY厚労大臣は、ことさらな女性蔑視の権化であるというよりは、政治家として不用意極まりない発言者であると思うのだが、女性の皆さん、いかがだろう。(男性の中には、言葉だけはあたかも女性の味方であるとフェミニストのフリをしながら、内実はまったく違うような輩もいることを忘れてはいけない)
f0054720_22362314.jpg ところで、失言を理由に「大臣を辞めよ」というのはどうだろうか。秘書給与問題で一度はミソをつけたT議員がここぞとばかり登壇して「全ての女性を代表して」そんなことを言っているが、こんな低次元な抗議が全ての女性を代表してるというのか?
 Y大臣発言について辞任要求をするならば、女性の数が一定である以上、一人当たりの出産数を増やすことが必要だという話…ちょっと考えれば当たり前だ…に終始するこの大臣の無策な論旨そのものを批判すべきだろう。今、必要なことは、いかに子どもを産み、育てやすい環境を整備するか、ということの具体策が示されることだからだ。
 たかが失言というつもりはない。しかしT議員のようにただただ感情的になっていては、重要な本質が後回しになって見えてこないのだ。国会という場で論議するならば、与野党ともにほんの少しレベルの高い問題意識を持っていただきたいのである。
by masami_ws | 2007-01-30 22:25 | 直球勝負!

日本人政治家にもっとも足りないもの

 堅い話ではない。宮崎県知事に元・コメディアンの東国原氏が就任したから書くわけではないが、日本人政治家にもっとも足りないものは何かといえば、それはウィットに富んだユーモアの感覚だろう。
 気の利いたことを言おうとして失言となる人、くだらぬオヤジギャグの類がユーモアだと思っている人、官僚言葉が抜け切らず最初からユーモアとは対極にある人…また、女性議員では他人を攻撃するときだけ、つまらぬ喩えで笑いを取ろうとする人など、さまざまだ。
 共通して言えることは、まったく笑えないことだ。いままで、国会の場で思わず政敵までもを笑わせたのは、先日亡くなった青島幸男氏くらいだろう。
 氏の質問に怒りで気色ばんで吼える田中角栄首相に、おっとりゆっくりとした口調で
「首相、そんなに真っ赤になって怒らなくても…人は本当のことを言われると怒るんですよ」
と一言。青島氏の、論戦の場に不似合いな諭すような物言いに、与党議員も、そして当の田中首相までもが笑い出した。

 昨日は、あちこちのTVに東国原知事が出演していたようだが、気になったのは非常にセンスの良い笑いの感覚を持っているはずなのに、敢えて「そのまんま東」のユーモアのセンスを封印しようとしていること。
 青島氏の先例もあることだし、元タレント、元コメディアンなどという肩書きに後ろめたさを感じずに、日本の政治に新しい風を吹き込んでいただきたい。f0054720_23155690.jpg

記事とは全く関係ないが、ホノルルの紅花で撮った失敗写真…心霊写真ではない。暗い場所で地黒の女をノーフラッシュで撮ってはいけないという教訓を得た。左にかすかにうすぼんやりと写っているのは大阪のみかりんことタバTミカ。
なんだか最近やたらとハマッてる北海道のケーキ屋さんがあるというので顔出しで宣伝しようと思ったのに、これじゃ顔が見えんぞ!…ともかく、噂のケーキ屋さんは山本益博も推薦のパティスリーヴィオレットという店らしい。住所は虻田郡洞爺湖町本町185番地浅野ビル102 0142-76-5543、それにしてもHPないんかね、この店

by masami_ws | 2007-01-29 23:35 | 今夜はスローカーブ

はなはだよい人…Hラミネ取締役

 ウチの事務所の隣の隣は、ビル一棟丸ごと本屋さんという「八重洲ブックセンター」。事務所でエレベーターに乗って48秒くらいで行ける。社内では「八重ブク」で通る。
 その「八重ブク」の今月のベストセラーに、致知出版社の書籍
「吉田松陰一日一言…魂を鼓舞する感奮語録」(川口雅昭=編)が入っている。
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366日分の言葉が収められている座右の書に相応しい一冊だ

 実は、昨日の午前中、オイラ一人の土曜の静かな事務所に致知出版社のHラミネ取締役が突然「たねや」の美味しいお団子を持って現れた。さらに、ちょうど買おうと思っていたこの本まで一冊いただいてしまった。
 いやはや、最近いただいた和菓子の中でも絶品と言って間違いない「たねや」のうぐいす団子をいただきながら、しばし菓子と本について談義。菓子やパンの世界に造詣の深い氏のお話は実に興味深い。
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とにかく漉し餡が半透明に見えるほどの上品さで、砂糖甘くない。しかし、これにはよけいな説明は不要か。

 昔から言われることだが、よい本を下さる人というのは本当によい人だ。さらに、一緒に美味しい団子まで下さるとなったら、オイラの中ではもう「はなはだ」よい人と分類される。
 いやあ、とにかくHラミネさん、ありがとうございました。(ただし、今度は致知出版の本は自分で買います。またお茶も入れてお待ちしています!)
by masami_ws | 2007-01-28 23:29 | ここはチェンジアップ

あなたを忘れない

 6年前の昨日、つまり2001年1月26日、雪が舞う東京のJR新大久保駅でのこと。
午後7時15分、一人の酔客がホームへ転落。それを見た二人の男性、専門学校生の李秀賢(イ・スヒョン)さんとカメラマン関根史郎さんが、わが身の危険を顧みず咄嗟に線路へ飛び降り救助を試みたものの、折悪しく入線してきた山手線電車に轢かれ二人とも命を落とされた。
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このポスターは関根史郎氏が亡くなられたその日に、生涯最後の仕事として遺されたもの
 
 この出来事に関しては、一部に「線路に飛び降りること自体が無謀だった」という醒めた見方もある。また救助者の一人が韓国人であったことで、ことさら感動的に取り上げているとマスコミを非難する声もあるようだ。
 いやはや、なんという狭量さか。一昨日も書いたが、ものごとを「英雄的行為か無謀な行為か」とか「感動すべきか冷静でいるべきか」「善か悪か」などと二極的に考えるところからこういう発想が生まれる。
 
 ともかく、この事故で亡くなられた李秀賢さんの人生を描いた日韓共同制作映画「あなたを忘れない」が、今日封切られる。英雄でもないし無謀な人間でもなかったであろう一人の人間としての彼の姿が描かれているようだ。ぜひ観に行きたいと思っている。
by masami_ws | 2007-01-27 12:25 | 鎮魂の辞

誤変換、変換間違い、変換遊び

 潜在意識のどこかでは、昨夜の記事にどこか引っかかるところがあると感じていたのだが、そのまま寝てしまった。ところが今朝、寝起きで脳波がアルファ波状態にある中でハッと気付いた。 昨夜の記事の冒頭に「安倍内閣」と打つべきところを「阿部内閣」と打ってしまったのだ。すぐに訂正したものの、閲覧数を見ると昨夜から早朝5時台までにすでに40名以上の訪問者があり、不注意な所を見られてしまっていた。
 ワープロソフトでの間違いというのは、簡単に変換されてしまうだけに気が付きにくい。だいたい書く作業が減った分、文字を忘れている、あるいは最初っから書けない文字を平気で使っていたりする。
 例えば「薔薇が鬱葱と茂る」「魑魅魍魎が跳梁跋扈する」などとさらさら手書きで書ける人がいたら驚くが、パソコンなら簡単だ。
 そんなふうに便利になった代わりに、変換間違いには要注意だ。手書きの研修レポートでも最も多い間違いは相変わらず「講話」を「講和」としてしまうもの。ところが同じ間違いはパソコンで打った文章にもよく見られるから面白い。
 
 ところで、皆さんは自分の名前を打って一発で変換されるだろうか。例えば中村一郎(窓口提出書類の書き方例みたいだが、亡くなったうちの爺さんの名前だ!)みたいなのだと間違いないだろうが、中川理巳などはナカガワマサミではもちろん絶対変換されない。だから、ナカガワリミと打つと一発で変換される。
 ところで、以前あわててナカガワと打ったところ中蒲と変換されたことがあった。ワと打つところをマサミのマを先に打ってしまったのだ。
 そこで面白い遊びを一つ。平仮名の自分の名前を、ばらばらにしていろいろ並べ替えて打ってみて変換してみるのだ。すると思いもかけないような、別人の名前が出来上がる。
 オイラの場合は有名な二人姉妹、各務沢真菜(かがみさわ・まな)吾坂愛美(わがさか・まなみ)となぜか女性の名前になる。
 難しいのは字数の少ない名前だ。市田尚恵(いちだ・なおえ)は千枝稲雄(ちえだ・いなお)くらいだが、新田勉(にった・つとむ)ではどうか。小さい「っ」を「つ」に替えても筒谷トム(つつたに・とむ)ってハーフか?誰かニッTのために考えてやってくれい。
f0054720_23514100.jpg右が各務沢真菜、左が吾坂愛美だ(ウソ
by masami_ws | 2007-01-26 23:06 | ひょうろく球

二律背反、対立的見方は違うぜ!

 安倍内閣の目玉でもある、政府の教育再生会議がまとめた第1次報告に対しさまざまな意見が出ているという。
 あのヤンキー先生こと義家氏やワタミの渡邊社長なども参加している同会議が出したこの第1次報告では、従来のゆとり教育に対して批判的な論調の提言がなされている。こうした論議が十分になされることはとてもいいことだ。侃々諤々(かんかんがくがく)喧々囂々(けんけんごうごう)大いにやってくださいと言いたい。
 ただ、そうした論議のときにちょっと考えてほしいことは、たとえば人間力重視のゆとり教育の考え方と、いや知力向上のために授業時間を増やせという考え方は決して対立概念ではないということ、同じ円周上になければいけないということだ。
 70年以上にわたり自国民6000万を犠牲にしての大実験に失敗して崩壊した旧ソ連。その基盤にあったマルクス・レーニン主義的ものの見方の決定的間違いは、資本家対労働者という見方に代表される対立的構造の世界観だ。
 いつまでもそうした対立概念でいる結果が、たとえば「いじめ調査に協力するなと北海道教職員組合が指示した」行為に表れている。子どものためになることが少しはあるかもしれない、とは考えられない。あるのは何か粗探しされるのではないかという被害者意識ばかりだ。
 世の中には、決定的方法などない。そんなものがあったら誰も苦労はしない。いろいろな立場の人のいろいろな考え方があって、円卓に座って中心に向かい十分に論議することが大切だ。ところが、昨今の教育論争を見ていると、二つに単純化された概念が直線の両端にあって、しかもそっぽを向き合って相手を批判しあっているようにしか見えない。もちろん、円卓の中心など見えてはいない。
 そこで震えているのは大人たちによってよくも悪くもなろうとしている未来の子どもたちの姿であるというのに…。
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by masami_ws | 2007-01-25 17:33 | 直球勝負!

ナオエ・イチダ・スペシャル3世号で銀座を疾走!

 当社の社用車はカッパー・オレンジの流麗な車体。すばやい操作が可能な内装三段ミッションはF1と同様、ハンドルシフトでカチッと決まる。加速はあくまでスムースで、混んだ街中でも最初の3こぎは自転車急便の兄ちゃんにも勝てる。トップエンドは3速フルパワーで20マイル/hをオーバーする。 
…というのは、当社の業務を一手に引き受けるⅠチダNオエがビックカメラのポイントを貯めて去年タダで手に入れてきた土屋経営唯一の社用車「ナオエ・イチダ・スペシャル3世号」の話だ。
 ちなみに、この前の社用車は名前だけはわけもなく立派な「レノマンテ・カイザー号」。どこの国の製品なのか、とにかくフレームに書いてあったのだ。それもやはりNTTのポイントの景品引き換えでタダで手に入れたのだが、止めておくだけでパンクする代物。
 修理に行った先の築地の自転車店のオジサンからは
これは何かの景品なんかによくついてくるような奴であまりいいもんじゃないね。今に走ってる最中にフレームの真ん中からボキッと折れるから気をつけな
と言われる始末。だってオジサン、これ本当に景品だもの…
 ということで、奮発して(と言っても上に書いたようにビックカメラのポイントを使っただけだが)新車にしたのが、この「ナオエ・イチダ・スペシャル3世号」なのだ。特徴はローフレームで、スカートを履いたIチダNオエもエレガントに乗り降りできると言うこと。つまり思いっきり「ママチャリ」だ。
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 今日はそれに乗って銀座の中央通りを挟んでカルティエの向かい、ティファニーの隣にある、巨大文房具店伊東屋まで買い物に行ってきた。そんなハイソな場所に、いかにも観光客らしい昼の銀座の人並みを縫いながら、ママチャリで乗り付ける。これは中央通りによく止まっているが、運転手付のでっかいメルセデスで乗り付けるよりカッコいいぞ!
 こんど、八重洲、京橋、銀座、有楽町界隈を疾走するカッパーオレンジのママチャリを見かけたら、手を振ってくれい!
by masami_ws | 2007-01-24 18:49 | ナゾの変化球

君は「ナイキ」のルーツを知っているか?

 戦後間もない神戸で「スポーツを通して青少年の健全な育成をはかる」という理念の下、運動靴の製造販売を志した青年がいた。その名は鬼塚喜八郎氏。
 当初、苦心惨憺の末バスケット・シューズの開発に成功した鬼塚氏は、後に「錐揉み」商法と名付けた一点集中方式の商品戦略で企業の地歩を固めた。その会社が現在の「アシックス」だ。 
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 実は来月17日の「土屋経営幹部教室」のゲスト講師としてお招きするのが、そのアシックス会長の鬼塚喜八郎氏。今回で4度目のご登壇だ。
 鬼塚氏は80歳を超えられた今も、また日本のスポーツを支える産業人の代表として公私共に大変お忙しく飛び回っておられる。イチローのスパイクも高橋尚子のマラソンシューズも全てアシックス製。以前の講演では二人の使用している靴を持参して熱弁を振るっていただいたが、今回は誰の靴を持ってきてくださるだろうか。

 さて、表題だが若者に人気の米国メーカー「ナイキ」は、もともとオニツカタイガーのアメリカ代理店だった。そしてオニツカタイガーを「パクッて」作られたのがナイキのシューズだったのだ。
 何でも外国製が良いと思っている向きも多いようだが、実は世界に誇るスポーツブランドが身近なところにあったのである。
 
by masami_ws | 2007-01-23 19:36 | 直球勝負!

今夜はビート・イット!…君はムーン・ウォークができるか?

 3KMインストラクター養成講座を今月無事修了したSマハラさんは、中学から高校にかけてジャニーズ事務所に所属し、少年隊のバックで踊ったりしていたという特異な経歴の持ち主だ。
 そのSマハラさん、古くからのマイケル・ジャクソンの大ファンでもあり、なんと我が子に「マイコ」(ゴメン、字はどう書くんだったか忘れた)と命名し、マイケルが来日の折、それを直接本人に伝えて感激されたというほどの入れ込みよう。
 ということで修了記念の講演で最後に「ムーン・ウォーク講座」。なんでも少年隊の3人と何度も何度もビデオを見て研究したという成果を披露してもらった。うーむ、さすがだ。
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 土曜コース受講の面々も必死でやってみたがなかなか難しく、国際3KM協会公認インストラクターのKワウチさんなど、単に「靴底にくっついたガムを必死でこそぎ落とそうとしているオヤジ」にしか見えないのであった。
 Sマハラさんは印刷会社の営業マンで、セールスとしてもなかなかの頑張り屋。だがひとたび音楽やダンスのことになると少年のような顔になる。オイラが、事務所に置いてあるギターで「今夜はビート・イット」のイントロ(あのE.ヴァンヘイレンが弾いている!)を弾いて見せると、目を輝かせて踊り出さんばかりだ。
 いくつになっても胸が高鳴るものを持っているというのは良いことだ。そんなSマハラさんを見ていてなんだか嬉しくなった。
by masami_ws | 2007-01-22 21:45 | ここはチェンジアップ

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