風ニ負ケヌ草トナリ、雨ニ負ケヌ花ヲ咲カセル。私ハソンナ人間デアリタイ。


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いやはや、言葉はむずかしい

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 あるところに書いた原稿に、親しい監修者から内容校の校正が入った。なかなか考えさせられるアドバイスだったので、ちょっと長くなるが皆さんのご意見も頂きたいのでここに書くことにした。

 それは文中に出てくる「美しい妻」という表現をただの「妻」と表記した方が良いのでは、というもの。いやはや、たいして美しくないものを美しいと書いているのがバレて、そんなウソを書いてはいけませんということかと思いきや理由はそうではないらしい。

 FBでも多用しているこの言葉、思ってもみなかったのだが、どうも自慢げに本気で「美しい」と言っているように取る人がいるということなのだ。いやはやいやはや…そうかそうか、そういう人も世の中にはいるのだなあ、たはたはとタメ息をつきつつ反省した。

 日本には、贈り物を「つまらない物ですが」と言う慎ましやかな表現がある。家族なら「愚妻が」「愚息が」とか「豚児」などという言い方もある。「うちの豚児がこの度、東京大学に合格しまして愚妻ともども喜んでおります」などと使う格調高い日本語だ。


 これは欧米人にはとうてい理解できないらしい。彼らはAmazing Giftと言い、My beautiful wifeとかOur lovely sonと平気で言う。なぜ妻をStupid wifeと呼んだり我が子をPiggish boyなどと日本人は言うのかと、しまいには厚切りジェイソン的に怒り出す。

 でも日本人なら皆、知っているだろう。つまらない贈り物はけっしてつまらなくないし、愚妻は良妻賢母だったりするし、東大に入る豚児はいない。いたらそいつは賢児だ。ただの表現上の慣習だが日本語リテラシー(読解力)のない欧米人には理解できないのだ。

 いや、だからと言って「美しい妻」と書くオイラは実は欧米人なのだよ、なんてあるわけない。シャレをいちいち解説するのはつまらないが、あくまでオイラのことを、特にその恐妻家ぶりを知っている人なら分かるシャレだ。ニヤリとしてほしいところなのだ。

 ところが反省させられたのは、世の中には外国人ではなくとも、いろいろな価値観や受け止め方がある、ということだ。特に公共の場に晒すブログや印刷物などは、どんな立場のどんな感覚の人が読むかわからない、というある種の気遣いが必要なのかもしれない。

 ワタミの渡邉美樹さんは、幹部向け社内文書で「36524時間働け!」と言ったことが表に出て苛酷な労働を強いるブラック企業だと非難された。確かに、そんな働き方を実際にしたら死んでしまう。本当にそうしろと言ったのなら非難されて当たり前だ。

しかし弁護するとこの表現は、ワタミ的リテラシーのある幹部ならばその意図するところはくみ取れる言葉だろう。いつも仕事のことはアタマのどこかに忘れずに入れておけよ、と言うほどの意味だ。ただ表に出るといろんな読み方をされるキケンな表現だったのだ。

まったくレベルの違う話を混ぜて申し訳ないが、そうかそうか、オイラが「美しい妻」と書くのもキケンなことで、宮沢りえや仲間由紀恵、はたまたミランダ・カーなんか…ゴメン、個人的願望入ってました…を想像して妬っかむ人もいるということなのか?

ということで、しみじみと反省したオイラはブログでは「美しい妻」と書くのを止めることにした。かと言って「恐ろしい妻」では真実すぎるし、「愚妻」と書けば引っぱたかれそうだし、いやはやいやはや、悩むところ。皆さんのお知恵を拝借したいのである。

 


# by masami_ws | 2015-06-04 00:55 | 今夜はスローカーブ

なんとか初段いただきました!

 おかげさまで、本日初段審査会で剣道初段をいただきました。初段を受けた28人中で大人は4人。元気な中・高・大学生に交じって、当然オイラは最年長。

 一年前から始めた剣道、仕事も結構たいへんで、家庭もいろいろあったり、地域活動でも大役を任されることになったり、という中で、さらに自分の首を絞めるようなことをやってきた感はある。

 それでもなんとか初段に到達できたのは、いつも愚息ともどもお世話になっている月島剣友会の先生方はじめご指導いただいたり、一緒に稽古をしてくださった皆さんのおかけです。ほんとうにありがとうございました! 
 
 とりあえず、今年の3KM個人の大目標が一つ達成できた。…と喜んでいたら、さっそく誰かから「本当に剣道やってます、と言えるのは二段からですよ」と言われてしまったあ!

 おーしっ!ということで、来年の目標が決定!「剣道二段に、俺はなる!」(ルフィー風に!)

写真は、実技審査で面を打った瞬間。相手は高校の先生と医大の学生さんだ。
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# by masami_ws | 2015-05-31 18:05 | 乾杯!

気付かないほうが幸せ

早朝の東北新幹線に乗るために暗いうちに身支度して、仙台に到着。何か違和感を感じてよく見ると、スーツの上着とパンツが違っていた。
これって気付かないほうが幸せだったかも!明日までこのカッコで出張!たはぁー!
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# by masami_ws | 2015-05-29 09:26 | ひょうろく球

もだえ苦しむノン・アルコール・デイのプリンな夜

 今年のノン・アルコール・デイ目標は1年365日の3分の1、122日。ということで今夜は新幹線でも飲まず、名古屋駅から錦方面に寄り道することもなく、さっき金山のホテルにチェックインしたところ。

 そして部屋では、一人酒ならぬ一人プリン。最近のファミマがやたら力を入れている「男のプリン」シリーズから、今夜のチョイスは「俺の丼プリン」。

 美しい妻に電話で話したら(そんな不健康なもの食べるくらいなら)「お酒、飲みなさい!」と叱られた。お酒を飲め、と叱られたのは初めてなのだ。いやはや。
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# by masami_ws | 2015-04-02 23:07 | ひょうろく球

心優しき願掛けオヤジ

 普段は世の中のいろんなことに腹を立てていることも多いオイラだが、あることがあって、なぜか昨日からとても心が優しくなっている。願掛けをしているからだ。でもそんな時は、善いことをしても人に話してはいけないと言うが、たいしたことでもないので、昨日した善いことを書く。

①東銀座から京急に乗ってきた杖をついた不機嫌そうなぢさま。
オイラの隣の席が空いてるのに気付かずよろけながら通り過ぎようとしたので
ぢさまを無理やり引っ張って座らせた。

あまりありがたそうにもしていなかったけど。

②伊丹便の中で、前の席に座ったきょろきょろ洟垂れ小僧。
椅子の間から目を合わせてきたので、いろんな顔をしてやった。
言葉をしゃべる前くらいのきょろきょろ洟垂れ小僧、
最初は困惑して目をそらしたが、何とか笑わそうといろんな顔をしたら、最後に「にっ」と笑った。

勝った!と思った。

③きょろきょろの母親が降りるとき、小柄で上の棚の荷物が降ろせず苦労してた。
なかなか美しい人だったので、そういう時のオイラは働き者だ。
すかさずカッコよく「僕が降ろしますよ」と手伝ってあげた。
ところが、そのあと「あ、そっちの紙袋も」「あ、そのコートも」「あ、そのバッグも」などと、
まるで夫であるかのように遠慮なく使われてしまった。

美人の母は荷物の多い母であった。

④ということで荷物の多い母子から開放され、出口へ通路を歩いているとCAが椅子に立ちあがって何かやっていた。
見るとお婆さんの大きなピギーが棚に引っかかって取れないらしい。
なかなか美しいCAだったので、そういう時のオイラは働き者だ。またか。
すかさずカッコよく「僕が降ろしますよ」と手伝ってあげた。
でもCAよりも持ち主のお婆さんに過剰に「ありがとうごぜえますだ」的感謝をされている間に、
CAのおねえさんは忙しいのかいなくなっていた。

ほへっ!

⑤最後は、夜食事に行った本町の「ぽっぷ」で4月からの東京転勤辞令が今日出た、という若者にたまたま遭遇。
若者をいじるのが大好きなオイラは、どこに引っ越したらいいか、から始まってエラそうに東京生活の心得的なことまでいろいろアドバイスしてやった。
カレーを食べに来ただけなのに、こんなに親切な、あつかましいオジサンの存在に、初対面の彼(フジキくんという)は明らかに困惑していたが、強引にFBの友達にまでなってやった。

わっはっはっ!

 ということで、一日でこんなに善いことをいっぱいして、自分に善いことが起こることを願っているオイラだ。

神様、どうでしょう?えっ?なにっ?だめっ?…んなこと言わないでさあ、神様、お願えしますだ!
これはウチの小僧がきょろきょろ洟垂れ小僧だった頃の写真。昨日の小僧もこれくらいの歳だった。
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# by masami_ws | 2015-03-18 00:37 | 今夜はスローカーブ

祇園精舎の鐘の声

 ある地方都市で、様々な意味で勇名を馳せた企業が二度目のダウンを喫した。3KMに熱心に取り組み、いわゆる急成長企業として、全国から注目され飛ぶ鳥を落とす勢いの時期もあった会社だ。しかし3KMに取り組むことが経営を保証するわけではない。

 数年前、民事再生という一敗地に塗れる体験をした。だがこれも、銀行からの融資が望めない状況下、よくぞ再び立ち直ったかに見えた。しかし、今回は結局二度目の破綻。状況は厳しい。

 この社長に初めて会った頃はかなり社業が順調で、売り上げが50億から100億へと成長しようという時期だった。しかし、カッコつけたい年代の若い彼が乗っていたクルマは意外にも中古で買ったかのような古ぼけた地味な国産車だった。真面目で一本気、誠実に仕事に取り組んできた姿を知るだけに、気の毒でならない。

 真摯に経営に取り組んでも、また不真面目にやっても潰れるときは潰れる。こうなると、彼に対して様々な人から批判の声が上がるのは世の常だ。経営の責任は全ては経営者にあり、世間のどんな誹りも甘んじて受けなければならないだろう。

 彼に伝えたい。今は黙して語らず時を待つときだろう。どんな形であろうとも、三たび、立つことを、心の中で声援している者が数多くいることを忘れないでいただきたい。
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# by masami_ws | 2015-03-16 01:20 | 深く沈むシンカー

ウサギ跳びしか知らない幹部ではいけない!

 子どもの頃「巨人の星」の主題歌のシーンを見て育った世代のスポーツ指導者の多くが、選手にウサギ跳びをやらせてきた。実はオイラもその世代だが…。

 自分もそれで鍛えられてきたから、という思い込みがあるのだろうが、ウサギ跳びの効用としてはせいぜいあの苦痛に耐える根性を鍛える、ということ以外にはない。

 今どきのスポーツ指導者で、ウサギ跳びというトレーニング法が、肉体にとっては百害あって一利なし、という常識を知らない人はいない。

 ところが「ムダな努力も、続ければいつかはムダではなくなる」という間違った信念が捨てられない指導者は、いつまでもウサギ跳びを強要するようなことに陥りがちだ。

 一般的に、企業で幹部として期待される人は、確かにウサギ跳びのような苛酷なトレーニングに耐えうる根性を持っている。これはスポーツで言うところの身体能力のようなものだ。

 でも、身体能力の高い人がゴルフが上手いとは限らないことは皆知っている。二軍にいたイチロー選手は「僕の唯一の師匠」と呼ぶ仰木監督に出会って開花した。

 優れた身体能力に加えて、科学に基づく正しい練習法、新しい技術、トレーニング機器、そして優秀なコーチなど取り入れるべきことはいろいろあるのだ。

 自分にも部下にも頑張れとしか言えない、ウサギ跳びしか知らない、そんな「科学のない根性論」のみを繰り返す幹部のいる組織は人を潰す。しかもそこに悪意はないからかえって厄介だ。

 そうならないためにも、さらなる成長と将来のリーダーとしての指導力が期待される。そんな優秀な人材にこそ、基本的な理論、技術、方法論をあらためて学ばせる場所が必要なのである。⇒詳しくはこちらを
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# by masami_ws | 2015-03-11 23:20 | ここはチェンジアップ

土谷幸三とは何者か?

 上海の夜店では、よく見たらROLEXじゃなくてPOLEXと書かれた腕時計が売られていて値切れば10元で買える。もちろん名前は似てるが中身はぜんぜん違う。ナカガワマサミとナガサワマサミくらい違う。いわゆるパチモンというやつだ。

 ご存知の方はご存知、ご存知ない方はぜんぜんご存知ないのは当然だが、3KMプログラムを開発した人物は、土屋ホーム創業者である土屋公三(現・土屋ホールディングス)会長だ。もう一度書く、土屋公三(つちやこうぞう)だ。
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 今日、紹介するのは「土谷幸三」。いや、決して土屋公三のパチモンではない。読み方は(つちたにこうぞう)。もちろん、れっきとした本名、本人曰く「幸せが三つという自分の名前の方が、土屋会長の公(おおやけ)が三つよりも3KMにピッタリなのだ」とのこと。

 この土谷幸三氏、阪神淡路大震災の後、父の経営する大阪ガスサービショップ株式会社トムコに入社を決意。それまで家業を継ぐ意志がなかった彼を動かしたのは、社員のために傷だらけで奔走する父親の姿だった。土谷幸三は感即動の男なのだ。

 3KMとの出会いは11年前、3KMインストラクター全国大会で受けた衝撃が原点となり、自らがインストラクターとなり社内へ導入、現在では社内インストラクターが70名を超える一大3KM企業に育て上げた。

 今週23日に大阪で行われた「3KM公開セミナー」(写真)では、次世代の省エネルギー商品、エネファームの販売で国内でも屈指の業績を誇り業界に名を轟かせるまでになったトムコの人作りの基盤に3KMがあったことを熱く語ってくれた。

 会社では、大躍進中のトムコを率いる辣腕経営者であり、また家庭では妻を深く愛するよき夫、一男三女のよき父でもあり、個人の趣味ではフルマラソンでサブ4を目指すスポーツマンでもある。

 なるほど、それを聴くと土谷幸三という人物もまた、本物の3KM実践者であることがよくわかる。開発者・土屋公三と実践者・土谷幸三、偶然とはいえよく似た名前の二人はどちらも間違いなく本物だったのである。
# by masami_ws | 2015-02-25 23:39 | ジャイロ・ボール!!

使命とは…命を紡ぐこと

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 毎週、日曜の深夜、というか月曜の早朝に発信している「今週の朝礼」。3KM経営塾会員向け限定のものですが、今回は多くの方に投げかけたいと思いここに公開いたします。会員の皆さま、悪しからず。

今週の朝礼「使命とは」2015.2.2.

 唐突ですが「8,760」「86,400」という数字が何か、即座にわかる人はいるでしょうか?では単位をつけて「8,760時間」「86,400秒」と言ったら…もうぴんときた人がいるかもしれません。

 そう、それぞれ1年間が何時間かと1日が何秒かを表した数字です。こうして計算してみると意外と少ない感じがしませんか。仮に人生100年としても日数で計算すれば36,525日しかありません。日本のサラリーマンの月平均お小遣いの数字とほぼ同じです。

 昨今も、人の命について考えさせられる出来事が起こっていますが、人の命というものは言いかえるとその人の生きている時間です。 

 だから「時は金なり」ではなくて、本当は「時は命なり」なのです。ですから「命がもっとも尊い」と言うならば、すなわちそれは「時はもっとも尊い」と言いかえることもできます。長い短いの個人差はあっても、一人ひとりの人間が持っている最も尊い宝物は時間だと言えるかもしれません。

 また、私達の世界のあらゆる仕事は、突きつめていくと必ず時間に行きあたります。

 娯楽やサービス業ならもちろんですが、例えば建設業は建物ではなくそれを使う人の安全で快適な時間を作っています。食べ物に関する仕事は食べている幸せな時間を、販売業はその商品のある豊かな時間と買い物をする楽しい時間も合わせて売っていたりします。

 お金を媒体にはしていますが、最後はプライスレスな「時間」という価値に変換されるのです。

 そして、人はそうして互いに受け取った時間を使って、さらに時間を再生産して行きます。命を使ってさらなる命を作るということです。

 親は自分の命を子育てに使い、我が子の将来の幸せな時間を作る努力をします。先生は生徒に、先輩は後輩に、上司は部下に、セールスマンはお客様に、自分の命を使って相手のよりよい時間を生みだす努力をします。

 また、そういう命の使い方をすること自体が、その人の時間の価値を高めています。

 ときには、まさにそれが命懸けという場面も出てきます。

 31日に、新しい橋を架ける工事に関わっていた浜松市職員2名が崩落の危険がある斜面の調査中に古いつり橋と共に川に転落して亡くなる事故がありました。

 とても痛ましいことでご冥福をお祈りするほかありませんが、このお二人の命は将来、安全な橋がかかり多くの人々がそれを永年使うことのできる他者の時間に代わって使われたのだと信じています。

 
 使命という言葉がありますが、それは何ものにも代えがたい限られた我が命を、何のために使うのか、自分にとって一番意味のある使い方は何なのかを考えるところからスタートします。

 それは決して全身全霊を込めてなどと大げさな話ではなく、日常の仕事や家庭の中にもあるのかもしれません。ただほんの少し、そこに気付いている人、意識している人は命、つまり時間の使い方が変わるのではないかと思うのです。

 シリアで亡くなった後藤健二さんという方の生と死について、様々な記事が書かれています。

 使命感みなぎるジャーナリストであり同時に心優しき男であったという声も多いようです。

 そんな後藤さんの命を無駄にしないためには、怒りや悲しみに目を曇らせず、また手の届かぬところの話ではなく、自分の身に置き換えて、私達が生きる自分自身の命、目の前にある時間の意味をもう一度考えてみるべきだと思うのです。

 厳しい現実にさらされた事件の後なので敢えて厳しいことを言いますが、凶悪なテロリストに囚われなくとも、遅かれ早かれやがて死は誰の上にも舞い降りてきます。

 身代金を積んでこれを免れた人はいません。また猶予の時間もない。

 そんな時になってから、ああ、あの時こうしておけば、などと泣きごとを言うことのないよう、この一生、この一年、ひと月、一週間、一日、一時間、一分、一秒を過ごして行こうではありませんか。

# by masami_ws | 2015-02-02 16:19 | 直球勝負!

秘蔵画像! 8年前の「ワタシは誰でしょう?」

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 マイピクチャーを整理していたら、8年前の3KMインストラクター全国大会の画像が出てきた。
と、いうことでさっそくクイズ!12人全員、誰だかわかるだろうか?
 痩せていた人、太っていた人、トッポかった人、人相の悪かった人、まあ色々で、中には本人でさえわからないのでは、という写真もある。完全解答で正解した人には月島でもんじゃおごります! ただし交通費は自前でお願いします!

 なお今年の全国大会は2月14日(土)、スペシャルゲストに大坂靖彦・大坂塾塾長をお招きするが、北海道からも皆さんよくご存知の超大物シークレットゲストが乗り込んでくるという情報も!ウレシいやら、コワいやら、波乱万丈の予感です。一般の方も自由に参加できますので03-6228-3751ブレイド・イン・ブラストあて、お問い合わせください
# by masami_ws | 2015-01-27 01:32 | 笑い殺し魔球

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